「Ich muss mehr der Chef sein」(もっとボスでならなければならない)

   2015/05/28

„Ich muss mehr der Chef sein“
引用元:フランクフルター・ルントシャウ 22. April 2015 配信
http://www.fr-online.de/eintracht-frankfurt/makoto-hasebe–ich-muss-mehr-der-chef-sein-,1473446,30497476.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

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Makoto Hasebe, 31, zählt bei Eintracht Frankfurt meistens zu den besten Spielern. Der Japaner ist im defensiven Mittelfeld die ordnende Hand. Doch das genügt ihm nicht, er ist nicht wirklich zufrieden, hat einen anderen Anspruch an sich selbst. Das verrät er im Interview mit der Frankfurter Rundschau.

Herr Hasebe, am Samstag steht mal wieder ein Auswärtsspiel an, auch noch in Dortmund. Zittern da schon die Knie? Fährt man da als Eintracht-Spieler mit Angst hin?
Nein, ich habe keine Angst. Im Gegenteil. Ich freue mich sehr darauf. Die Spiele in Dortmund sind immer toll, so viele Zuschauer, eine super Atmosphäre.

Wir meinten ja eher, weil die Eintracht so notorisch auswärtsschwach ist. In diesem Jahr hat die Mannschaft erst einen Punkt auf fremdem Platz geholt, beim 2:2 in Augsburg. Sonst setzte es ausschließlich Niederlagen. In der Auswärtstabelle steht die Eintracht auf Rang 16, dem Relegationsplatz.
Die Auswärtsspiele liefen nicht gut, das stimmt. Jetzt müssen wir zeigen, was wir können.

Haben Sie eine Erklärung für diese Schwäche?
Nein. Aber ich denke, bei uns hat sich jetzt auch was verändert. In dem letzten Spiel gegen Gladbach haben wir gezeigt, was in uns steckt. Jetzt sollten wir auch auswärts genauso weitermachen. Wir sind gegen Gladbach auch mehr als 119 Kilometer gelaufen. Das müssen wir beibehalten.

Weshalb lief es jetzt gegen Mönchengladbach so gut und vorher so schlecht? Was ist da passiert?
Wir haben nach dem Spiel gegen Bayern München sehr lange mit dem Trainer gesprochen. Das war richtig gut. Es war sehr positiv.

War das die Aussprache auf dem Platz, die fast 45 Minuten andauerte?
Ja, genau. Wir haben uns da vorgenommen, dass wir mehr zeigen und dass wir mehr laufen müssen. Wir Spieler haben ja selbst gemerkt, dass wir zu wenig laufen. Und wir haben uns gesagt, dass wir mehr Selbstvertrauen haben müssen.

Hat der Trainer dem Team das eingeimpft?
Der Trainer hat das angesprochen, aber wir Spieler haben uns ebenfalls eingebracht.

Man hat dann im Spiel gegen Gladbach gesehen, dass sich etwas verändert hat. Ihr habt ja sogar den Gladbacher Torwart Yann Sommer attackiert.
Ja, das hat uns der Trainer so mit auf den Weg gegeben. Medo (Slobodan Medojevic; Anm. d. Red.) und ich sollten schon ganz vorne Druck machen. Und das haben wir gemacht. Die erste Halbzeit war schon ganz ordentlich, die zweite Hälfte war richtig gut.

Kann man so auch in Dortmund bestehen?
Ich weiß noch nicht, mit welcher Taktik wir spielen werden. Aber ich finde, es ist egal, ob man vorne draufgeht oder weiter hinten angreift: Das Wichtigste ist, dass man voll in die Zweikämpfe reingeht und aggressiv spielt. Das ist entscheidend im Spiel. Wenn wir vorne angreifen, aber nicht in die Zweikämpfe kommen, bringt das nichts, dann ist das auch nicht gut. Es ist die Art und Weise, wie man die Zweikämpfe angeht. Und Konzentration ist wichtig im Spiel.

Kommen wir noch mal auf die zwei Gesichter der Eintracht zurück, zu Hause läuft es meistens gut, auswärts habt Ihr in Freiburg, Mainz, Köln und Stuttgart verloren. Das ist ja fast schon unglaublich.
Ja, das ist komisch. Aber ich fühle mich dafür mitverantwortlich.

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現状に満足しない長谷部:「もっとボスでなければいけない」
引用元:Goal 2015/04/23 21:08:00 配信
http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/2015/04/23/11054072/%E7%8F%BE%E7%8A%B6%E3%81%AB%E6%BA%80%E8%B6%B3%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E9%95%B7%E8%B0%B7%E9%83%A8%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84?ICID=PP_19408

フランクフルトで中心選手の1人となっている日本代表MF長谷部誠は、まだ自身のプレーに満足していない様子だ。ドイツ『フランクフルター・ルンドシャウ』のインタビューで、自身が「もっとボスでなければいけない」と話している。

昨年夏にMF乾貴士も所属するフランクフルトに加入した長谷部は、累積警告で出場停止となった第22節マインツ戦を除いて、全公式戦にスタメン出場している。地元紙で「フランクフルトでほとんどいつもベストプレーヤーのうちに入る」と紹介され、インタビューでは次節に向けた意気込みや自身に対する評価などが尋ねられている。

25日のブンデスリーガ第30節で、ドルトムントとのアウェーゲームに臨むフランクフルト。「恐れているか」と質問された長谷部は、次のように返答した。

「いえ、恐れてはいないです。どちらかと言えば逆ですよ。すごく楽しみにしています。ドルトムントでの試合はいつも素晴らしいですから。多くの観客が訪れ、雰囲気も最高ですからね」

「どのような戦術でプレーするのかはまだ分かりません。でも前方でプレスをかけるか、それともより後ろの位置から相手を攻撃するかについては、それほど大切ではないと思っています。大切なのは積極的に競り合い、アグレッシブにプレーすることだと。それが試合を決めると思いますので」

フランクフルトは、前節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を0-0と引き分けている。いつもは厳しいフランクフルトファンだが、この試合でのチームの戦いぶりに対する評価は高かった。

「ボルシアMG戦では、僕たちにどのような力があるかを見せられました。これからは同じように続けるべきです。ボルシアMG戦で僕たちは(合計走行距離)119キロ以上走りましたけど、それをキープできればと思っています」

0-3と惨敗した第28節バイエルン・ミュンヘン戦後、トーマス・シャーフ監督とチームは45分間話し込んだ。敗戦直後に試合会場で行われたチームミーティングの効果も大きかったようだ。

「バイエルン戦のあと、監督と長い時間話しました。本当に良かったと思います。非常にポジティブでした。もっと自分たち(の力)を見せ、もっと走ることを目指そうと。自分たちも走りが足りないことには気付いていましたので。そして、もっと自信を持たなければいけないことも」

下位相手に苦戦することの多いフランクフルトだが、長谷部は「自分にも責任がある」と自身への要求を高めている。そして、次のように続けた。

「僕は31歳で多くの経験を重ねてきました。優勝したこともあります。ここではもっとボスではなくてはなりません。”ボス”と言うのはもっと安定したパフォーマンスを見せること、チームメートともっと話し、彼らをけん引することです」

「チームにはマーク・ステンデラやソニー・キッテルのように若手が多いです。僕はもう31歳。もっと自信を見せ、チームのためにもっと責任を負わなければいけません。アウェーでリードを奪えたら、もっと落ち着いたプレーで試合をコントロールするべきです。それを僕がチームにもっとうまく伝えるべきでしょう」

インタビュー:長谷部「もっとリーダーシップを」
引用元:Kicker日本語版 木曜日, 4月 23 配信
http://www.kicker-japan.com/2015/04/makoto-hasebe–ich-muss-mehr-der-chef-sein-.html

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アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が自身の役割についてコメント。なぜさらに責任を負う必要があるのか、その理由について語った。(4月22日付)

31歳の日本人MFはボランチとしてチームを束ね、ほぼ全試合でチームのベスト選手の一人として挙げられる活躍を披露。だがそれに慢心することのない長谷部は、フランクフルト・ルンドシャウとのインタビューに対し、さらなる高みを目指していることを明かしている。

長谷部選手、土曜日にはボルシア・ドルトムントとのアウェイ戦が控えていますが、不安にかられてはいませんか?フランクフルトの選手たちはいかがでしょう?

いいえ、不安なんてありません。むしろその逆で、この試合をとても楽しみにしています。大観衆が織りなす見事な雰囲気ー、ドルトムントでの試合はいつも素晴らしいものです。

しかしフランクフルトのアウェイ戦での弱さは周知の事実です。今年に入ってから、アウグスブルクでのドローによる、わずか勝ち点1しか得られておらず、それ以外は全敗。アウェイ戦での順位表は16位で、これは入れ替え戦に相当する順位ですが。

確かにアウェイ戦ではあまりうまくいっていません。だから今こそ、自分たちの力を見せる時です。

何か理由などあると思われますか?

いいえ。ただすでに僕たちは変化を起こしている思っていますし、自分たちの力は先日のグラードバッハ戦で見せられたと思っています。これからアウェイ戦でも同様の戦いを見せたいですね。僕たちはグラードバッハよりも長い、総走行距離119kmを記録しました。これをこのまま継続していきたいと思います。

なぜそこまでグラードバッハ戦でうまくいったのでしょう?逆にいえば、それ以前はなぜうまくいかなかったのでしょう?何が起こったのですか?

僕たちはバイエルン戦のあとで、とても長い間監督と話し合いを行いました。それが本当に良かった、とてもポジティブなものだったんだと思いますね。

それは、ピッチ上で45分間話し合いをしていたことなどでしょうか?

そうですね。そしてもっと自分たちの力を見せるということ、もっと走らなくてはならないということ、僕たちはそういうことを考えたんです。あまり走れていないことには自分たちでも気づいていましたし、もっと自信を持って臨まなくてはならないと話しました。

監督によって植えつけられたと?

いや、監督は要求を伝えましたが、僕たち選手たちがただ監督から植えつけられるということはありません。

グラードバッハ戦での変化は見て取れました。相手GKに攻め込んでいましたね。

ええ、それこそ監督と話していた方向性でした。メドイェノヴィッチと僕はできるだけ前でプレスをかけるということ。それを実践したんです。前半は非常にしっかりしたもので、後半は本当に良いプレーが見せられたと思いますね。

ドルトムント戦でもうまくやれるでしょうか?

それはまだわかりません。そもそもどんな戦術で臨むのかもわかりませんし。ただ僕は、前に行こうが、後ろで守ろうが、結局は大差はないと考えています。もっとも重要なことは、対人戦に全力で臨むということ、そしてアグレッシブにプレーするということです。それが試合を決定づける。たとえ前線でアタックを仕掛けたとして、それで対人戦をおろそかにしたりするなら無意味ですし、決していいことではありません。とにかく対人戦にしっかりと臨むということ。そして集中力が試合の中で重要だと思います。

フランクフルトが見せている二面性に話を戻しましょう。ホームではほとんどの試合でいい戦いを演じていますが、アウェイになるとフライブルク、マインツ、ケルン、シュトゥットガルトといったチームに敗戦を喫しています。これはにわかに信じがたいことです。

そうですね、奇妙ですよね。それには自分も責任を感じています。

それはなぜでしょう?

僕は31歳で、多くの経験を持った選手です。ブンデス制覇も成し遂げました。ここで僕はもっとリーダーシップを取らなくてはならない。そしてそれは、もっとコンスタントにパフォーマンスを発揮することだと思うのです。もっと若手とコミュニケーションをはかり、そして引っ張っていかないと。僕たちにはシュテンデラやキッテルといった良い若手を多く抱えています。僕はもう31歳。もっと僕たちが確信していることを見せていかなくてはいけませんし、もっとチームのために責任を負わなくてはならない。アウェイ戦でもしもリードを奪ったなら、もっと冷静にプレーして、試合をコントロールしないと。それを僕はもっとしっかりとチームに伝達しなくてはならないと思うのです。

ただご自身は今シーズン、フランクフルトの中でベストプレーヤーの一人に挙げられるほどの活躍を見せています。

でももっと良くなれると思います。

どのあたりを改善したいと?

もっと得点力をつけなくてはいけないと思います。もちろんそんなに多くシュートを放つわけではありませんが、しかし何点かは取ることができたのではないでしょうか。

しかし前任者のローデやシュヴェグラーといった選手達も、さほど多くの得点を挙げていたわけではありません。

ローデはそんなに多く得点していませんでしたか?

してませんよ。シュヴェグラーも同様です。

そうですか、ただローデもシュヴェグラーもとても良い選手ですよね。

ご自身のパフォーマンスには、全体的にみて満足されていますか?

とても満足しているわけではありませんね。とてもしっかりとしたものだとは思いますが。

最近フランクフルトは2ボランチを採用しています。これによって更にチームが安定感を増しているという見方はできますか?

実際のところ僕たちはこれまで、常にダブルボランチを採用していたんですよ。ただシュテンデラがプレーしていた時もただ彼はより前線に行くというか、メドイェノヴィッチよりも攻撃的な選手ですよね。

メドイェノヴィッチは負傷しました。更にチームには負傷者を抱えています。その一方でご自身は、ここまで大した怪我をすることなくシーズンを過ごされています。

そうですね、僕の考えでは筋損傷に関しては避けられると思っています。十分にストレッチをしたり、体のことを気遣い、ケアをしてもらいながら良い準備をするということ、ですね。

ただそれでもアイグナーのように、怪我が起こることもあります。

本当に不運ですよね。アイグナーは万全のケアをする選手で、練習場には2時間前に来て、練習後もしっかりとケアをしてもらっているんです。それでも今回は、このようなことが起きてしまいました。

フランクフルトにはもう慣れましたか?

ええ、フランクフルトは良いところです。スタジアム、そしてファンもそうですね。それに街に出てよく日本食を食べたりもします。気候もとてもいいですし、時々マイン川にいって散歩したりもするんですよ。良いですね。

同国出身のチームメイト、乾貴士とはよく一緒に過ごされるのでしょうか?

ええ、僕たちはよく一緒に食べたり、彼の息子と遊んだりもしますよ。

乾選手は現状については満足されているのでしょうか?

確かに最近はそこまでプレーできていませんが、しかしもちろん昨シーズンよりも良いですし、フランクフルトは良い街でとても居心地よく過ごしていることは、彼もよく口にしていることですよ。

サッカー日本代表 オフィシャルスーツの2015年新作を、ダンヒルが発表 – 店舗でカスタムオーダー
引用元:Fashion Press 配信
http://www.fashion-press.net/news/16677

サッカー日本代表 オフィシャルスーツの新作をダンヒルが発表。2015年4月27日(月)より、全国のダンヒルブティック(一部店舗では取扱いのない商品あり)にて、カスタム オーダー プログラムによる注文を受け付ける。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督のもと、新たに勝利への道を歩み始めたサッカー日本代表。2018年に開催されるロシア・ワールドカップに向け、選手が身に纏うのは、アルフレッド ダンヒルのカスタム オーダー プログラムで仕立てられた特別な一着。

なめらかなウール生地で作られたスーツは男性的なシルエットでボディラインをしなやかに包み、深いネイビーとホワイトが織りなすシャープなコントラストは、力強さを表現。綿密な採寸を経て2か月を費やし仕立て上げられるこの完璧なスーツは、体にぴったりとフィットし選手それぞれの個性と魅力を最大限に引き出す。

サッカー日本代表の姿勢は、長きにわたり、サヴィル・ロウの歴史とともにクラフツマンシップを追及してきたアルフレッド ダンヒルのカスタムテーラリングに対する姿勢にも通じるもの。アルフレッド ダンヒルは2000年から、大切な場面に挑むスーツを作り続けてきた。

*詳しいアイテム情報はリンク先よりご覧ください

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