「説明がつかない」

   2015/06/01

長谷部、代表合流へ…新監督の印象は「直接話して知るのが一番」
引用元:SOCCER KING 3月22日(日)15時27分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150322/293796.html

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ブンデスリーガ第26節が21日に行われ、フランクフルトは敵地でシュトゥットガルトと対戦。試合はシュトゥットガルトがダニエル・ギンチェクの2得点などで3-1と勝利し、10戦ぶりに勝ち点3を手にした。試合後、フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が記者団の取材に応じている。
先発フル出場した長谷部は試合を振り返り、「今日は先制点もいい形で取れて、前半もいい形でプレーができて、どうしてああいう失点になってしまうのか、正直説明がつかない。ただ、それで終わってしまえば修正することができないし、もう一度みんなで話し合って修正したいと思います」と話した。
続けて、自身のプレーについては、「個人的にも感覚的なものは悪くはないですけど、やはりチームが勝てないと意味がないというか、自分の仕事をやった上でチームが勝てれば最高ですけど、これがアウェイの時はなかなかできていないので悔しいですね」と、もどかしい胸中を明かした。
チームはヨーロッパリーグの出場権獲得を目指しているが、「今、ヨーロッパリーグを狙える順位にいるとはいえ、そこの順位に上がるチャンスを今シーズンは何度も逃しているので、そういった意味ではそこに行く資格がまだまだないのかな」と語り、アウェイでの成績がよくないことについては、「データで言えば、アウェイの試合では相手より全然走っていない。ただ走ればいいというものでもないですけど、そういうところでデータは出ている。それがなぜかと言われると、正直なぜかは分からないので、何か手は打たなくてはいけないですね」と言及した。
長谷部は、19日に発表されたヴァイッド・ハリルホジッチ体制初の日本代表メンバーに選出されたため、明日チームを離れる。
「監督が代わって新しいスタートということで、そこに選んでもらってもちろん光栄に思っていますけど、どれだけいい監督が来ても、自分たちが成長しなければ世界では勝てないので。その1人の選手としてしっかりやっていきたいと思います」と意気込み、ハリルホジッチ監督の印象については、「ないですね。そんなに情報を入れないようにしているので。とにかく行ってみて直接話して、どういう監督なのか知るというのが一番だと思います」と話した。

長谷部、ハリル新監督体制に「自分たちが成長しなければ世界で勝てない」
引用元:サンスポ 2015.3.22 16:33 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150322/bun15032216330010-n1.html

ブンデスリーガ第26節(21日、シュツットガルト3-1Eフランクフルト、シュツットガルト)アイントラハト・フランクフルトの長谷部と乾は最下位の相手に3失点しての敗戦に肩を落とした。ともに日本代表に選ばれており、ハリルホジッチ監督の初戦へ向けて帰国する。
長谷部は「どれだけいい監督が来ても、自分たちが成長しなければ世界で勝てない。その一人の選手としてしっかりやっていきたい」と話した。乾は「新しい監督なのでしっかりアピールしたい。攻撃でどんどん自分のプレーを見せたい」と意気込んだ。(共同通信配信記事)

International Eagles
引用元:SGE公式サイト 19.03.2015 配信
http://www.eintracht.de/english/news/48893/

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Makoto Hasebe and Takashi Inui are nominated for the Samurai Blue squad, Japan will play against Tunisia and Uzbekistan during the Kirin Challenge Cup 2015.
Timmy Chandler has been called up for the U.S. Mens National Team’s games against Denmark and Switzerland.
SGE striker Haris Seferovic is in the squad for Switzerland’s games against Estonia and the USA.
Carlos Zambrano is in the Peru squad for two games in Lima and Miami, the opponents have yet to be announced.
Youngster Marc Stendera will join Germany’s Under-20 team (v Poland & Czech Rep).
Goalkeeper Emil Balayev will team up with Azerbaijan’s Under-21 for their training camp in Baku.

フランクフルト長谷部「悔しい」第26節シュトゥットガルト戦コメント
引用元:ブンデスリーガ公式サイト 21.03.2015 20:55:34 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000316237.php

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ブンデスリーガ第26節2日目が3月21日に行われ、長谷部誠と乾貴士が所属するアイントラハト・フランクフルトは1-3で酒井高徳のシュトゥットガルトに逆転負けを喫した。試合後、長谷部がインタビューに答えた。
――逆転負けという厳しい結果になった。
長谷部 そうですね。アウェーでなかなか勝てていなくて。きょうは先制点も良い形で取れて、前半も良い形でプレーができて、どうしてああいう失点になってしまうのか。正直説明がつかないと言えば説明がつかないですけど、ただ説明がつかないで終わってしまえば、それを修正することができないし。もう一度みんなでアウェーでの失点場面などについて話し合って、修正したいと思います。
――長谷部選手は堅実なプレーでチームに貢献していた。
長谷部 とにかく自分の役割をやろうと思っていました。個人的には感覚的なものは悪くはないですけど、やはりチームが勝てないと意味がないので。自分の仕事をやった上でチームが勝てれば最高ですけど、これがアウェーの時はなかなかできていないので、悔しいというか、もどかしいですね。
――相手からは勢いを感じた?
長谷部 相手の勢いは試合の最初からまったく感じなかったし、守備のミスも多かったので、こういう相手にしっかり勝たなくてはいけないと思います。今、ヨーロッパリーグを狙える順位にいるとはいえ、そこの順位に上がるチャンスを今シーズンは何度も逃しているので、そういった意味ではそこに行く資格がまだまだないのかなと。
――ヨーロッパリーグへの壁のようなものがある?
長谷部 それはもちろんあると思いますけど、ヨーロッパリーグの壁というよりは、自分たちがアウェーでしっかり勝ち点を取るということができないので、それが結局壁というか、そこにたどり着くための力がまだまだないという感じです。
――アウェーに対する苦手意識のようなものがある?
長谷部 データでいえば、アウェーの試合では相手より全然走っていないみたいです。ただ走れば良いというものでもないですけど、例えばそういうところで相手より全然少なかったりとか、そういうデータは出ていて、ただそれがなぜかと言われると、正直なぜかは分からない。修正というか、何か手を打たなくてはいけないですね。

アウェーで勝てない…もどかしい長谷部「説明がつかない」
引用元:ゲキサカ 3月22日(日)14時42分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?159349-159349-fl

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[3.21 ブンデスリーガ第26節 シュツットガルト3-1フランクフルト]
ブンデスリーガは21日、第26節2日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトは敵地で最下位のシュツットガルトと対戦し、1-3で敗れた。後半6分に先制しながら3失点の逆転負け。これでアウェーでは3連敗となった。
ブンデスリーガ公式サイトは試合後の長谷部のコメントを掲載。ホームでは3連勝中ながら、なかなか敵地で結果が付いてこない現状をもどかしく感じているようだった。
「今日は前半も良い形でプレーができて、先制点も良い形で取れたのに、どうしてああいう失点になってしまうのか。正直、説明がつかないと言えば説明がつかないけど、説明がつかないで終わってしまえば、修正することはできない。もう一度、みんなでアウェーでの失点場面などについて話し合って修正したい」
ホームでは昨年11月8日の第11節でバイエルンに0-4で敗れたのを最後に、その後は7試合負けなし(5勝2分)と強さを見せている。一方、アウェーで勝ったのは昨年11月22日に行われた第12節・ボルシアMG戦(3-1)が最後。それ以降は7試合勝利から遠ざかっている(2分5敗)。
「データでいえば、アウェーの試合では相手より全然走っていないとか、そういうデータは出ている。ただ、それがなぜかと言われると、正直、なぜかは分からない。修正というか、何か手を打たなくてはいけない」
来季のヨーロッパリーグ出場権を獲得するには、ホームだけでなく、アウェーでも勝ち点3を積み上げることが重要になる。「自分の仕事をやった上でチームが勝てれば最高だけど、それがアウェーのときはなかなかできていないので、悔しいというか、もどかしい」。長谷部は率直に胸の内を語った。

長谷部、乾フル出場も最下位シュツットガルトに逆転負け…酒井高は出場せず
引用元:ゲキサカ 3月22日(日)2時25分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?159313-159313-fl

[3.21 ブンデスリーガ第26節 シュツットガルト3-1フランクフルト]
ブンデスリーガは21日、第26節2日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトは敵地でDF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、1-3で敗れた。長谷部、乾はフル出場したが、2試合ぶりの黒星でアウェー3連敗。前節のレバークーゼン戦(0-4)で2失点に絡み途中交代となった酒井は2試合ぶりのベンチスタートで、最後まで出場機会がなかった。
立ち上がりから積極的なプレーを見せた乾は前半7分、守備でも自陣PA近くでMFマルティン・ハルニクのドリブルをスライディングタックルでカット。攻撃でも起点となり、前半33分には乾の右CKにFWアレクサンダー・マイヤーが頭で合わせたが、わずかにゴール左へ外れた。
0-0で前半を折り返すと、フランクフルトは後半6分に長谷部からパスを受けたDFバスティアン・オチプカが強引なドリブル突破でPA内に切れ込み、左クロス。FWハリス・セフェロビッチが左足ボレーで合わせ、先制点を奪った。
ところが、ここからまさかの展開が待っていた。シュツットガルトは後半18分、21分にFWダニエル・ギンチェクが連続ゴール。一気に2-1と逆転すると、後半35分にはMFアレクサンドル・マキシムのゴールで3-1とダメを押した。
最下位のシュツットガルトは昨年12月16日のハンブルガーSV戦(1-0)以来、10試合ぶりの白星で2015年初勝利。順位は最下位のままだが、17位パダーボルンとは勝ち点1差となり、16位ハンブルガーSV、15位フライブルクにも同2差と迫った。
一方のフランクフルトはまたしても連勝を逃し、2試合ぶりの黒星。ホームでは3連勝中だが、アウェーでは3連敗となり、7試合勝利から遠ざかっている(2分5敗)。
バヒド・ハリルホジッチ新監督の初陣となる27日のチュニジア戦(大分)、31日のウズベキスタン戦(東京)に臨む日本代表に招集された長谷部、乾、酒井の3人は今後、帰国し、23日から大分市内で始まる代表合宿に合流する。

シュトゥットが10戦ぶり白星…長谷部&乾フル出場のフランク下す
引用元:SOCCER KING 3月22日(日)1時21分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150322/293666.html

ブンデスリーガ第26節が21日に行われ、日本代表DF酒井高徳が所属するシュトゥットガルトと、同MF長谷部誠と同MF乾貴士が所属するフランクフルトが対戦した。酒井はベンチスタート、長谷部と乾は先発出場している。
直近9試合で勝利なしと苦しい状況が続くシュトゥットガルトは、ホームで勝ち点3を獲得し、最下位を脱出したいところ。対するフランクフルトは前節、乾が2アシストの活躍を見せ、4得点と快勝。勢いそのままに連勝を目指す。
この試合も乾がチャンスを演出する。31分、乾がドリブルでペナルティエリア手前まで持ち込むと、右のシュテファン・アイグナーにラストパス。アイグナーのシュートは相手DFに阻まれた。直後、CKを獲得する。乾のクロスにアレクサンダー・マイアーがヘディングで合わせるが、枠を捉えることができない。フランクフルトは決定機を生かせず、スコアレスで前半を折り返す。
シュトゥットガルトは後半開始早々、ゴール前へのクロスをゲオルグ・ニーダーマイアーがヘディングで落としたところ、マーティン・ハルニックがオーバーヘッドで合わせるも得点には至らず。勢いを見せ始めたシュトゥットガルトだったが、51分、フランクフルトが後半最初のチャンスでネットを揺らす。長谷部のスルーパスを受けたバスティアン・オツィプカがドリブルでエリア内左に侵入。深い位置からマイナスのクロスを入れると、最後はハリス・セフェロヴィッチが押し込み、先制ゴールを奪った。
負けられないシュトゥットガルトも意地を見せる。63分、裏を抜けるパスに迷わずケヴィン・トラップが前に出るも間に合わず。ぎりぎりのところでハルニックが中央へ折り返し、ダニエル・ギンチェクが無人のゴールに押し込んだ。さらに2分後、ふわりと浮かせたボールを、ゴール前のギンチェクが胸トラップから右足アウトサイドで冷静に決めて逆転。73分にも、アレクサンドル・マキシムが追加点を奪いリードを広げた。
最後までフランクフルトの猛攻に耐えたシュトゥットガルトが3-1で、2015年初勝利を飾った。次節、シュトゥットガルトはヴォルフスブルクと、フランクフルトは日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーと対戦する。
【スコア】
シュトゥットガルト 3-1 フランクフルト
【得点者】
0-1 51分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)
1-1 63分 ダニエル・ギンチェク(シュトゥットガルト)
2-1 65分 ダニエル・ギンチェク(シュトゥットガルト)
3-1 80分 アレクサンドル・マキシム(シュトゥットガルト)

復活ゴールの香川に独紙チーム最高点 ほかの日本選手には厳しい評価
引用元:スポニチアネックス 2015年3月22日 08:10 配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/22/kiji/K20150322010030240.html

サッカーのドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)は21日、敵地でのハノーバー戦に先発フル出場し、1―1の後半12分にリーグ戦では23試合ぶり(出場19試合ぶり)のゴールを決めた。香川は1ゴール1アシストの活躍で3―2の勝利に貢献。
この活躍に、ドイツ紙「ビルト」(電子版)は、同試合の採点で香川に、2ゴールのオバメヤン、ロイスと並んでチーム最高の2点(最高1、最低は6)をつけた。
だが、フル出場したハノーバーの清武弘嗣、後半途中に退いた酒井宏樹には4点と厳しい評価。
また、1―3でシュツットガルトに敗れたフランクフルトの長谷部誠は4点、、乾貴士はアイグナーと並んでチーム最低の5点を付けられてしまった。

シュトゥットガルト10試合ぶり勝利 第26節2日目結果一覧
引用元:ブンデスリーガ公式サイト 21.03.2015 17:50:20 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000316154.php

ブンデスリーガ第26節2日目は3月21日に各地で下記の6試合が行われた。
シュトゥットガルト 3-1 フランクフルト(公式記録)
酒井高徳が所属する最下位のシュトゥットガルトはホームに長谷部誠と乾貴士のアイントラハト・フランクフルトを迎え3-1で勝利し、10試合ぶりの白星を挙げた。長谷部と乾はともにフル出場、酒井はベンチ入りしたが出場の機会はなかった。
フランクフルトが序盤からボールを支配し、ゴール前でチャンスをつくる。6分に乾からスルーパスをセフェロビッチが合わせ、14分に再びセフェロビッチがミドルシュートを放つがゴールを割ることができない。33分には乾のCKにマイヤーが飛び込んだが、わずかに枠を外れた。 守備では相手にほとんど好機を与えずに0-0で前半を折り返す。後半開始直後、長谷部のパスからオチプカが一人でゴール前へ持ち込んでシュート。これは相手GKに弾かれるが、そのこぼれ球をセフェロビッチが飛び込んでフランクフルトが先制する。これでさらにフランクフルトが優勢になると思われたが、シュトゥットガルトは64分にハーフウェーラインからロングボールをつなぎ、最後はギンツェックが同点弾を挙げる。さらにその3分後、再びギンツェックがゴールネットを揺らして逆転に成功。80分には左サイドをコスティッチが突破し、そのクロスをマクシムが流し込んで3点目を奪ってシュトゥットガルトが後半戦初白星を手にした。(長谷部の試合後インタビューへ)
ケルン 1-1 ブレーメン(公式記録)
大迫勇也と長澤和輝が所属するケルンは本拠地でブレーメンと1-1で引き分けた。大迫は58分から出場し、長澤はベンチ外となった。
ブレーメンが試合を優位に運び、22分にFKから絶好機を迎えたが得点にはつながらなかった。28分、今度はCKの流れからゼルケのゴールでブレーメンが先制する。その1分後、マローのクロスがウィマーの足下へ通るが、ジャストミートせず。さらウジャーのミドルシュートは左隅に外れ、ケルンの立て続けの反撃も実らず、1点のビハインドで前半を折り返した。58分に投入された大迫は、その4分後に絶好機を迎えるも痛恨のミス。それでも試合終了2分前にケルンがPKを獲得すると、これをレーマンが冷静に決めて引き分けに持ち込んだ。
ハノーファー 2-3 ドルトムント(公式記録)
清武弘嗣と酒井宏樹が所属するハノーファーはホームで香川真司が所属するドルトムントに2-3で敗れた。フル出場の香川が1ゴール1アシスト、同じくフル出場の清武は1アシストをマークした。酒井は先発し、85分にベンチへ退いた。(この試合の詳細記事へ)
シャルケ 0-1 レーバークーゼン(公式記録)
内田篤人のシャルケはレーバークーゼンに0-1で敗れた。内田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。(この試合の詳細記事へ)
フライブルク 2-0 アウクスブルク(公式記録)
フライブルクは今季の順位では格上のアウクスブルクを相手に前半から奮闘すると72分、ついに先制点を奪う。さらに84分に追加点を挙げて連敗を3で止めた。
パーダーボルン 0-0 ホッフェンハイム(公式記録)
パーダーボルンは本拠地にホッフェンハイムを迎えた一戦、互いに決め手に欠いたまま90分が終了し、スコアレスドローに終わった。

長谷部&乾フル出場も…フランクフルト敗れる
引用元:スポニチアネックス 3月22日(日)1時44分配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/21/kiji/K20150321010029650.html

サッカーのドイツ1部リーグで、日本代表MF長谷部誠とFW乾貴士が所属するフランクフルトは敵地でDF酒井高徳のシュツットガルトと対戦し、1―3で敗れた。
長谷部と乾はフル出場し、酒井高は出番がなかった。シュツットガルトは今年初勝利。
大迫勇也と長沢和輝のケルンはホームでブレーメンと1―1で引き分けた。大迫は後半途中から出場し、長沢はベンチ外だった。

フランク長谷部、乾フル出場も敗れる
引用元:日刊スポーツ 3月22日(日)1時56分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1450203.html

<ブンデスリーガ:シュツットガルト3-1フランクフルト>◇21日◇シュツットガルト
フランクフルトの両日本代表、MF長谷部誠(31)とMF乾貴士(26)はアウェーのシュツットガルト戦にともにフル出場。だが2人とも無得点で、試合は1-3で敗れた。
一方、シュツットガルトの日本代表DF酒井高徳(24)は出番がなかった。

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