圧倒しないといけない

   2015/06/15

“いいイメージ”の埼スタ、長谷部「喜んで帰ってもらえるように」
引用元:ゲキサカ 6月14日(日)22時52分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165192-165192-fl

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南アフリカとブラジル。2度のW杯予選を経験してきたMF長谷部誠は、自身3度目となるロシアW杯予選に臨もうとしている。

日本のFIFAランク52位に対し、16日にロシアW杯アジア2次予選初戦で対戦するシンガポールは154位。長谷部は「シンガポールはアウェーで勝っていますし(11日開催のカンボジア戦で○4-0)、カウンターにも気を付けないといけない」と語りつつも、「ただ、相手をリスペクトしながらも、自分たちがいかにやれるか、どういうアクションを見せられるに集中していきたい」と自分たちのサッカーをどれだけ見せられるかが重要だと話した。

自身3度目のW杯予選となる。「2度経験していることで、個人的には予選の厳しさを分かっています。初めての若い選手もいるので、そういう選手たちに伸び伸びやってもらうために、経験ある選手たちとともにピッチ内外でチームを落ち着かせていきたい」と自らの経験を若手選手に伝えながらチームをまとめていこうとしている。

シンガポール戦は、これまでも多くのW杯予選が開催されてきた埼玉スタジアムで行われる。「予選ではここでいい結果を残せているイメージもあるし、素晴らしいサポートが皆さんからあるので、喜んで帰ってもらえるようにしたい」と意気込みを語った。

長谷部、シンガポール戦に一切の油断なし「過去に大差がついた試合はない」
引用元:フットボールチャンネル 6月14日(日)22時20分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/06/14/post92788/

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日本代表は14日、2日後のシンガポール戦に向けて練習を行った。

冒頭15分のみの公開となったこの日、メディアの取材に応じた長谷部誠はチームに漂う充実感を語った。

集合してから何度もミーティングを重ねてチームのビジョンを共有し、「監督はかなりの量をしゃべるので、質問することがない」というほど多くの要素を吸収してきたという長谷部。

「結果に関しては最低限のものだと思っていて、やはりこれから自分たちが高いものを目指すのであれば、結果プラス勝ち方、その内容を突き詰めていかないといけない。そういう意識がチームの中ですごく感じられて、今はすごくポジティブな状態」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督の指導の下、効果的なチーム強化が行えていると明かした。

ロシアW杯へ向けた長い道のりの第一歩となるアジア地区2次予選が16日に開幕する。長谷部は「この長い予選の中でやはりチームとして成長しながら勝っていけるように、勝って成長できるように、みんなでやっていきたい」と気を引き締める。

ブラジルW杯の予選ではアジアの厳しさを何度も味わった。「前回は北朝鮮と初戦を戦ったが、非常に難しいゲームになった。シンガポールも非常に難しい相手。過去の対戦成績を見ても、大差がついている試合はない」と長谷部に油断は一切ない。

そして、目前のシンガポール戦に向けて「前の試合はアウェイで勝って、気持ちよく入ってくると思いますし、やはりカウンターに気をつけないといけない。相手をリスペクトしながらも自分たちがどういうアクションを見せるかということに集中していきたい」と意気込みを述べた。

34歳で迎える本大会への出場目指す長谷部「特に年齢を感じることはない」
引用元:SOCCER KING 6月14日(日)21時51分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150614/322383.html

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16日にロシア・ワールドカップのアジア2次予選初戦でシンガポール代表と対戦する日本代表は14日、埼玉県内でトレーニングを実施した。練習後、フランクフルトに所属するMF長谷部誠が記者団の取材に応じている。

いよいよW杯予選の初戦まで、あと2日となった。これまで何度も厳しい戦いをくぐり抜けてきた長谷部は「長い戦いがまた始まる。相手をリスペクトするだけでなく、2次予選は内容でも圧倒しなければいけない」と語気を強め、「前回は北朝鮮と初戦を戦ったが、非常に難しいゲームになった。シンガポールも非常に難しい相手。過去の対戦成績を見ても、大差がついている試合はない。簡単なゲームにはならないと思います。ただ、高いところを目指すためには、結果と内容の両方が必要だと思います」と、しっかりと内容がともなった勝利を奪うことを誓った。

チームを率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、シンガポール戦ではアンカーを置いた布陣を敷こうとしている。ハビエル・アギーレ前監督時代にアンカーのポジションを経験した長谷部は、当時の理想をバイエルンの元スペイン代表MFシャビ・アロンソであると述べていた。これについては「あそこまで下に落ちてビルドアップするのは、ハリルホジッチ監督はあまり好きではないと思う。どちらかというとフランクフルトでやっていたイメージですね、ディフェンスラインまで下がらずにやりたいと思います」と、指揮官の求めるイメージにはそぐわないと推測している。

対戦相手のシンガポールについては「シンガポールも前の試合でアウェーで勝って、気持ち良く入ってくると思いますし、もちろんカウンターにも気をつけないといけないと思います。ただ相手をリスペクトしながらも自分たちがいかにやれるかという、自分たちがどういうアクションを見せるかってことに集中していきたいと思いますけど」と、いかに自分たちのプレーを見せられるかがカギになると語った。

本大会の2018年には34歳を迎えるが、年齢については「サッカー選手の寿命は間違いなく延びている。同い年に(フィリップ)ラーム、(アリエン)ロッベン、(フランク)リベリー、ヤヤ・トゥーレもいますし、そのあたりがトップで活躍しているのが刺激を受けています」と、世界のトップで活躍しているプレーヤーの名前を挙げ、ロシア大会への出場に意欲を見せている。

30歳を超えても「ここまでは特に年齢とかは感じることはない」と語る長谷部。指揮官が求める理想のキャプテン像については「試合の直前にこの試合のキャプテンって言われたんで。監督はつねにチームの中には4~5人リーダーがいてっていうふうな話をしているので、このチームに今、誰がキャプテンっていうのは特になくて」と、特別に主将として求められていることはないことを明かした。

一方で「そういう意味で言えば、多くの選手がリーダーとしてやってくれていますし、若い選手も練習では先頭立って最前列で走ったりとか。みんながそういう自覚を持つって意味では非常にいいことなんじゃないかなと思います」と、チームにいい空気が流れていると話した。

会場となるのは、W杯予選無敗と縁起の良い埼玉スタジアムだが、これについては「予選ではやはりすごくいい結果を出せているイメージもありますし、みなさんからホントにすばらしいサポートがあるので、それには結果と内容、そしてホントに喜んで帰ってもらうようにいいゲームをしたいと思います」と、サポーターに勝利をプレゼントすると約束している。

アンカー起用に備える長谷部「監督はいろんな戦術を持っている」
引用元:ゲキサカ 6月14日(日)21時2分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165185-165185-fl

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ダブルボランチでもアンカーでも、どちらでも構わない。日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)は16日のW杯アジア2次予選・シンガポール戦(埼玉)を2日後に控えた14日の練習後、報道陣の取材に応じ、W杯予選初戦への意気込みを語った。

前日13日の練習では中盤の形がダブルボランチではなく、長谷部をアンカーに置き、MF香川真司とMF柴崎岳が高めの位置に並ぶ逆三角形となった。11日のイラク戦(4-0)とメンバーこそ同じだが、中盤の構成にマイナーチェンジが施される可能性もある。

長谷部は「次の試合をどのような形でやるかは分からない」と前置きしたうえで、「攻撃の時間が長くなると思うし、できるだけ前に人数をかけるという意味で、中盤(の配置)が変わるかもしれない」と言及した。

3月31日のウズベキスタン戦(5-1)でも後半開始からDF水本裕貴をアンカーに置いたが、このときは「ブロックを下げて相手を来させて、スペースを空けた。そしてボールを奪って素早く攻めた」(ハリルホジッチ監督)と、守備ブロックを敷くことで相手をおびき寄せてのカウンターが狙いだった。

シンガポール戦でアンカーシステムを採用するとなれば、より前に重心をかける意図がある。長谷部も単にセンターバックの前で構えるのではなく、攻撃的な意識は持ち続けている。

「アンカーはリスクを背負わず、あまり前に行かないイメージが一般的にはあると思うけど、監督はチャンスが来れば、どんなポジションの選手でもどんどん前に行っていいと言っている」

そう明かした長谷部は「ビルドアップのために後ろ(最終ライン)に落ちるのは、この監督はあまり好まないかなというのは(一緒に)やっていて分かっている。フランクフルトでアンカーをやっても『ディフェンスラインまでは下がるな』と言われていたので、そこは少しチームに似ているかなと思う」と、指揮官の意図をくみ取っている。

「(ハリルホジッチ監督が過去に指揮を執った)アルジェリア代表でも、対戦相手によってシステムを変えたりしていた。明後日、どういう形でやるかは分からないけど、どういう形でもしっかり準備しないといけない」。臨機応変に準備する日本代表のキャプテンは「監督はいろんな戦術を持っている。その中で自分たちがしっかりプレーできるようにしたい」と、試合の流れによっても柔軟にプレーするつもりだ。

長谷部、攻めのイメージを膨らませる「中盤の形が変わるかもしれない」
引用元:サンケイスポーツ 2015.6.14 21:08 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150614/jpn15061421080014-n1.html

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サッカー・日本代表公式練習(14日、さいたま市内)1年前の昨年6月14日、日本はW杯ブラジル大会初戦でコートジボワールに1-2で逆転負けした。長谷部(アイントラハト・フランクフルト)は「また長い予選が始まる。チームとして勝って成長できるようにしたい」と、ロシアへの新たな戦いの幕開けに気持ちを引き締めた。

非公開練習では、クロスを合わせるパターンを確認したとみられる。「攻撃する時間が長くなると思う。前にできるだけ人数をかける意味で、中盤の形が変わるかもしれない」と攻めのイメージを膨らませた。

長谷部「2次予選では勝ち方と内容も求められる」
引用元:日刊スポーツ 6月14日(日)20時47分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/photonews/photonews_nsInc_1492403-0.html

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サッカー日本代表が14日、さいたま市内で16日のW杯ロシア大会アジア2次予選・シンガポール戦に向け調整を行った。

非公開練習だったが、攻守の連係面の戦術確認などが行われた。ブラジル大会で惨敗しちょうど1年を迎え、MF長谷部誠(31=フランクフルト)は「また長い戦いが始まる。結果は最低限。勝ってチームとして成長していければ」と話した。シンガポールはアウェーでカンボジアに快勝しているだけに「カウンターには気を付けないと。相手をリスペクトしながらもいかにやれるかが大事」と警戒。「2次予選では勝ち方と内容も求められる」と見据えていた。

MF長谷部 シンガポール戦圧倒する
引用元:デイリースポーツ 6月14日(日)20時47分配信
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2015/06/14/0008123095.shtml

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「W杯2次予選、日本-シンガポール」(16日、埼玉)

合宿中のサッカー日本代表は14日、埼玉県内で冒頭15分間を除いた非公開練習を約2時間行った。非公開時には主に攻撃面の戦術を確認。守備的に臨んでくるシンガポールを想定し、クロスボールなどの練習に時間を割いたという。

W杯2次予選前、最後の調整試合となったイラク戦は4-0の快勝。16日からは2018年のロシアW杯に向けた戦いが始まるだけに、MF長谷部誠(E・フランクフルト)は「長い戦いだなとは思うが、どれだけ多くのことを求めてやれるかだと思う。もちろん、相手はリスペクトするけど、2次予選に関しては圧倒しないといけない。ただ勝つだけではなく、内容も結果も求めてやっていきたい」と意気込んだ。

1年前のこの日は、ブラジルW杯1次リーグ初戦のコートジボワール戦(結果は1-2で敗戦)。惨敗に終わったW杯から、再び高みを目指す戦いが始まっているだけに、長谷部は「今、チームの中には良い競争が出てくる。僕もその競争の中で戦っていきたい」と気持ちを新たにしていた。

サッカー男子日本代表 非公開で戦術確認
引用元:NHKニュース 6月14日 21時10分 配信
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150614/k10010114541000.html

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*リンク先に動画があります

サッカーの日本代表は、16日のワールドカップのアジア2次予選の初戦を前に、試合会場で調整し、練習のほとんどを非公開で、攻撃の際のテンポなどを重点的に確認しました。
日本代表は、16日のワールドカップロシア大会アジア2次予選の初戦のシンガポール戦に向けて、14日から試合会場の埼玉スタジアムでの調整をスタートしました。
14日の練習で公開されたのは初めの15分間だけで、残りの1時間半以上は、戦術練習を中心に、ハリルホジッチ監督が求める縦に速いサッカーや攻撃の際のテンポを重点的に確認したということです。
キャプテンの長谷部誠選手は、ワールドカップ予選の初戦に向けて、「1年前ブラジルで敗れて、あれからあまり時間がたっていないなかで、また長い予選が始まるが、結果を出すことが最低限で、勝って成長できるようにしたい。相手のカウンターに気をつけたいが、それより自分たちがどういうサッカーをするかにこだわりたい」と意気込みを話しました。
代表戦で3試合連続ゴールを決めているフォワードの岡崎慎司選手は、ワールドカップの予選を迎えるにあたって、「去年、ブラジルで悔しい思いをしてから1年がたつ。あのときは、本当に上に行けると信じて戦ったが、甘さを思い知らされた。まだ敗戦に対する答えは出ていないが、世界に通用する部分が足りないことを見つめ直すきっかけになった。あさっては、自分たちがワールドカップで結果を出すための第一歩なので、よいスタートを切れればよい」と決意を話しました。
3日前のイラク戦で先発して得点を決めるなど、攻守にわたって活躍したディフェンダーの槙野智章選手は、「90分間通しての試合の戦い方に気をつけて、受け身にならずに、積極的なプレーをしていきたい」と意気込みを話しました。

本田バースデーに“槙野オンステージ”「俺たちはハリルジャパンだ!!」
引用元:ゲキサカ 6月14日(日)20時25分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?165180-165180-fl

日本代表の“宴会部長”がチームを盛り上げた。FW本田圭佑(ミラン)が29歳の誕生日を迎えた13日夜、埼玉県内のチーム宿舎ではDF槙野智章(浦和)が自ら考案した“サプライズ演出”で本田のバースデーを祝った。

夕食会場の席だった。全選手・スタッフが見つめる中、ホテル従業員の協力によってライトアップされた槙野が全員の前に登場すると、「自分たちはここに何をしに来たのか!」と切り出し、誕生日の本田に向かって「俺たちは何ジャパンだ!?」と問いかけた。

「ハリルジャパンだ」。そう返した本田に槙野は「そうだ、俺たちはハリルジャパンだ!」と応じ、「みんなで声を出してハリルジャパンと言おう」と呼びかけた。「選手もスタッフもみんなで『ハリルジャパン!』と。監督からも『ハリルジャパン』という声が出ていた」と明かした槙野。バヒド・ハリルホジッチ監督を含めたチーム全員で「ハリルジャパン」の大合唱となったようだ。

「みんなで体を揺らしながら声を出して、第1ステージは終わり。第2ステージは、主役である(本田)圭佑くんをいじり倒して締めました」

オンステージを終えて自分の席に戻る槙野は「みんなから握手を求められた」そうで、「成功だと思う」と自画自賛。この日、その横で取材を受けていたMF長谷部誠も「スベッてない」と認めつつ、「僕が評価することじゃないけど、非常に面白かったと思う」と苦笑いを浮かべていた。

「全員の目がこっちを向いていて、すごいプレッシャーがあった。(11日の)イラク戦よりプレッシャーがかかっていた」と笑った槙野。W杯アジア2次予選初戦を目前に控えたハリルジャパンが、あらためて一体感を増すきっかけとなったのは間違いなさそうだ。

「1秒たりともムダにできない」…29歳の誕生日に決意を語った本田圭佑
引用元:SOCCER KING 6月14日(日)7時30分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150614/322188.html

2018年ロシア・ワールドカップ2次予選初戦・シンガポール戦(埼玉)が3日後に迫ってきた。この重要な一戦に挑む日本代表は13日夕方、決戦の地・埼玉入りして2日目のトレーニングを2時間にわたって消化した。

この日も24人全員が参加。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督恒例の屋外ミーティングを6分行ってから、練習がスタートした。ランニング、アップ、2グループでのスピードと強度を意識したパス回しといった流れはここ数日同様だったが、そこからいきなり10対10に突入。イラク戦先発のフィールドプレーヤーが赤ビブス、それ以外がビブスなし組に入った。前者は長谷部誠(フランクフルト)をアンカーに置いた4-3-3、後者は山口蛍(セレッソ大阪)と谷口彰悟(川崎フロンターレ)がダブルボランチに並んだ4-2-3-1の布陣。この陣容で約10分×2本プレーした。

指揮官はクサビを使いながらタテへ素早く展開する攻めを身振り手振りで繰り返し要求。1本目には、赤ビブス組が、長友佑都(インテル)→吉田麻也(サウサンプトン)→酒井宏樹(ハノーファー)とボールをつなぎ、本田がクサビを受けに来て、柴崎岳(鹿島アントラーズ)に落とした瞬間、酒井宏が一気に右から抜け出したところに1本のタテパスが通るといういい形を見せた。その際には指揮官も「ビヤン」とフランス語で絶賛。2本目も柴崎のスルーパスに長友が走り抜けたシーンに拍手を送っていた。ボールウォッチャーになりがちなシンガポール相手には、このような素早い展開が効果的だとハリルホジッチ監督は考えているのだろう。選手たちもその重要性を今一度、頭に叩き込んだと見られる。

18時15分になったところで「セットプレーをやりたい」という指揮官の意向から練習が非公開に。ここから選手たちは30分以上ボールを蹴り続けた。「FKからのゴールが足りない」というハリルホジッチ監督の要求に応えようと、日本代表では約2年直接FKからの得点がない本田圭佑(ミラン)も創意工夫を凝らしたと見られる。

*続きはリンク先よりお読みください

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