勝ちきれず

   2015/09/16

長谷部「感覚戻ってきた」 第19節インタビュー
引用元:ブンデスリーガ 04.02.2015 00:08:05 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000312396.php

長谷部誠と乾貴士が所属するアイントラハト・フランクフルトは2月3日、本拠でウォルフスブルクと1-1で引き分けた。守備的MFとしてフル出場し、好守でチームを支えた長谷部は「感覚が戻ってきた」と手応えを口にした。
――きょうの試合を振り返って。
長谷部 もちろん悔しいですし、勝ちきれないのは自分たちの力のなさかなと思います。ただ前回の試合よりは良いゲームができているので、またこれを続けていくしかないですね。
――1-4で敗れた前節フライブルク戦からの反省が生きている?
長谷部 前の試合は60分くらいまではほぼパーフェクトな試合をしていて、残り30分で4点入れられるという受け入れがたいゲームでした。試合後は、90分集中して自分たちが続けることが大事だと話していました。きょうは最後に取られてしまいましたけど、あそこで取られなければパーフェクトに近い試合だったと思います。その点はこれからですね。
――きょうは長谷部選手の好守が際立っていた。前節から変えた点は?
長谷部 変えたところは特にないです。アジアカップから戻ってきて、フライブルク戦はサッカーの感覚の部分でまだ合ってなかった部分がありました。きょうはそれがちょっと戻ってきたのかなと思います。1対1の球際で戦う部分もそうだし、ファウルして止めるところもそうだし、その辺は前の試合よりは感覚として戻ってきた部分はありますね。
――きょうのプレー内容は次節に臨む上で自信にもつながるのでは?
長谷部 前半戦でも基本的にはこれぐらいやれていたと思います。アジアカップに行って、対戦相手のレベルであったり、レフェリングであったり、そこから頭はこっちに切り替えてたつもりではあったんですが、フライブルク戦をやってみると、なかなかフィーリングとして合わない部分がありました。きょうはそこの部分は修正できたのかなと思います。良かったというよりも、取り戻してきたかなという感じです。

勝ちきれず悔やむ長谷部「自分たちの力のなさ」 乾は先制演出
引用元:スポニチアネックス  2015年2月4日 09:57 配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/04/kiji/K20150204009749300.html

ブンデスリーガ フランクフルト1―1ボルフスブルク (2月3日)
フランクフルトは2位のボルフスブルクから先制点を奪ったが、終了間際に追いつかれた。守備的MFとしてフル出場し、古巣相手に奮闘した長谷部は「勝ちきれないのは自分たちの力のなさ」と悔やんだ。
乾も得意のドリブル突破から先制点を演出するなど好調を維持。日本の2人が不動の主力としてチームを支える。長谷部は「(最後に点を)取られなければパーフェクトに近い試合だった。またこれを続けていくしかない」と先を見据えた。

ボルフスブルク、デ・ブルイネのゴールで引き分けに持ち込む
引用元:AFP=時事 2月4日(水)12時4分配信
http://www.afpbb.com/articles/-/3038660

【AFP=時事】14-15ドイツ・ブンデスリーガ1部は3日、第19節の試合が行われ、VfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)はフランクフルト(Eintracht Frankfurt)と1-1で引き分けた。
前節の試合で王者バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)に今季初黒星を付けたボルフスブルクだったが、この日は終盤にケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)の同点ゴールで引き分けに持ち込み、フランクフルトと勝ち点1を分け合った。
現在リーグ2位につけるボルフスブルクは2日、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からクラブ史上最高額の移籍金3200万ユーロ(約42億7000万円)でドイツ代表のアンドレ・シュールレ(Andre Schuerrle)を獲得したが、この試合には招集しなかった。
ボルフスブルクは後半13分、フランクフルトのシュテファン・アイグナー(Stefan Aigner)に先制を許し、バイエルンに勝利した余韻から現実に引き戻された。
しかし、ボルフスブルクは後半43分、バイエルンに4-1で勝利した試合で2得点の活躍をみせたケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が今季6得点目となるゴールを決めて同点に追いついた。

SGE-WOB: De Bruyne rescues draw for Wolfsburg
引用元:eintracht.de 03.02.2015 配信
http://www.eintracht.de/english/news/48405/

bundesliga.com match report: Kevin De Bruyne scored a late equaliser as VfL Wolfsburg followed up their thumping win over FC Bayern München with a 1-1 draw at Eintracht Frankfurt.
Both sides had chances to take the lead in an evenly-balanced first half, but it was Frankfurt who eventually made the breakthrough just before the hour-mark through Stefan Aigner. Bas Dost had a goal ruled out for offside, but De Bruyne slotted home two minutes from time to earn the Wolves a deserved share of the spoils.

Eagles quick out of the blocks

Unsurprisingly, Dieter Hecking named the same eleven that beat FC Bayern München so convincingly on Friday evening, but it was Frankfurt who started the brighter of the two teams at the Commerzbank Arena. After the Bundesliga’s leading scorer Alexander Meier had headed into the arms of Diego Benaglio from close range, the Wolves’ custodian did well to prevent Takashi Inui from getting a shot off.
Wolfsburg began to grow into the game as the half progressed, though, and went close to taking the lead against the run of play when Bas Dost sent a half-volley just wide of Kevin Trapp’s goal. Carlos Zambrano, making his first appearance since Matchday 7, came to Frankfurt’s rescue moments later to deny Ivan Perisic from inside the penalty area.

Inui the provider

The teams continued to trade blows and Benaglio was forced to palm a stinging Meier effort out for a corner, which the visitors managed to clear. Having failed to find the net in Frankfurt’s loss to SC Freiburg at the weekend, Meier seemed eager to make amends against the Wolves, but failed to steer a 37th-minute effort on target after chesting down David Kinsombi’s cross-field pass with his first touch. As it was, the linesman’s offside flag spared the striker’s blushes.
The frenetic nature of the game continued after half-time, with Zambrano again getting his body in the way of Kevin De Bruyne’s goal-bound effort eight minutes into the second half. Back came Frankfurt though and after Inui had outfoxed Luiz Gustavo in midfield, the Japanese winger sent an eye-of-the-needle pass to Aigner, who calmly sidefooted past Benaglio to give Frankfurt the lead.

De Bruyne rescues Wolves

The Eagles nearly doubled their advantage soon after breaking the deadlock. The influential Inui first fired high over the crossbar from Aigner’s low pass, before Marco Russ was denied by a combination of Benaglio and Ricardo Rodriguez who acrobatically cleared the defender’s effort off the goalline.
Wolfsburg upped the tempo in search of an equaliser and Dost had the ball in the net after 66 minutes, but the Dutchman’s goal was ruled out for offside. The 25-year-old then sent a firm header over Trapp’s crossbar, before De Bruyne came to the Wolves’ rescue two minutes from time with a smart finish from Marcel Schäfer’s cross.

乾が先制弾アシストのフランク、土壇場で追いつかれヴォルフスと同点決着
引用元:SOCCER KING 2月4日(水)7時32分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150204/277888.html

ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表のMF乾貴士とMF長谷部誠の所属するフランクフルトと、現在リーグで2位に位置するヴォルフスブルクが対戦した。
前節、リーグ戦で無敗だったバイエルンを4-1で破り、勢いに乗るヴォルフスブルク。対してフランクフルトは、前節1-4でフライブルクに敗れており、両者対照的なウィンターウィーク明けの試合を終え、今節を迎えた。乾と長谷部は前節に続きスタメン出場。冬の移籍でチェルシーから加入したドイツ代表MFアンドレ・シュールレは今節ベンチ外で出場はなかった
前半は両者見せ場を作るもチャンスを生かしきれず0-0で折り返したが、後半に試合を動かしたのは乾だった。
57分に乾が左サイドでボールを受けると、相手守備陣をドリブルで交わし、ペナルティエリア内にスルーパス。フリーでボールを受けたシュテファン・アイグナーが落ち着いてゴール左に流し込んだ。
反撃に出たいヴォルフスブルクだったが、長谷部を中心としたフランクフルトの献身的な守備の前になかなか決定機を生み出せずにいた。流れを変えるべく、ヴォルフスブルクは74分にニクラス・ベントナーとマルセル・シェーファーを同時に投入し勝負に出た。
同点弾が決まったのも試合終了間際だった。88分に左サイドからマルセル・シェーファーがクロスを上げ、中央でケヴィン・デ・ブルイネがそれに合わせた。
試合はそのまま1-1の引き分けで終了。長谷部と乾はともにフル出場を果たしたが、フランクフルトは、土壇場の同点弾で貴重な勝ち点3を取り損ねた結果となった。
フランクフルトは、次節アウェーでアウクスブルクと対戦。ヴォルフスブルクは次節ホームでホッフェンハイムと対戦する。
【スコア】
フランクフルト 1-1 ヴォルフスブルク
【得点者】
1-0 58分 シュテファン・アイグナー(フランクフルト)
1-1 88分 ケヴィン・デ・ブルイネ(ヴォルフスブルク)

乾&長谷部が攻守に活躍も、フランクフルトはヴォルフスブルクとドロー
引用元:フットボールチャンネル 2月4日(水)5時52分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/02/04/post69978/

【フランクフルト 1-1 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第19節】

ブンデスリーガ第19節で長谷部と乾を擁するフランクフルトはヴォルフスブルクと対戦。
アジアカップから帰還した乾は左サイド、長谷部はアンカーの位置で揃って先発出場。前節バイエルンを4得点で葬ったヴォルフスブルクを迎え撃つ。
前半序盤はヴォルフスブルクのペース。デ・ブルイネやペリシッチ、ドストらを中心にフランクフルトを攻め立てる。
しかし、長谷部がデ・ブルイネのマーカーとして安定感を発揮し始めると徐々にフランクフルトもチャンスを作れるようになる。
前半は両チームにひとつずつ決定機があった。ヴォルフスブルクは24分、ペリシッチが右からのクロスに飛び込んでシュートを放つも、GKトラップに阻まれる。
フランクフルトは直後の27分、長谷部の絶妙なスルーパスに抜け出したマイヤーが強烈なシュートを放つが、今度はヴォルフスブルクの守護神ベナーリオが片手で弾き出した。
ヴォルフスブルクは後半からペリシッチに代えてハントを投入。長谷部のマークに苦しんでいたデ・ブルイネをサイドに出して状況の打開を図る。
58分、中央をドリブル突破して相手を複数引きつけた乾がフリーのアイクナーにラストパス。これを落ち着いてゴールに流し込み、フランクフルトが先制に成功した。
66分、左サイドで粘ったロドリゲスが送ったクロスにドストが打点の高いヘディングを放つが、これは枠のわずか外。ヴォルフスブルクはオフサイドも多く1点が遠い。
さらにヴォルフスブルクはポジションを左サイドに移したデ・ブルイネが全く機能しなくなり、攻撃のスイッチが上手く入らなくなってしまう。
それでもバイエルンを倒した力は伊達ではない。88分、左サイドを突破した途中出場のシェーファーがグラウンダーのクロスを送ると、ポジションを中央に取り直していたデ・ブルイネが飛び込んで土壇場で同点に追いついた。
そして1-1のまま試合は終了。乾と長谷部は攻守に存在感を発揮したが、勝負を決定づける違いを生み出すことはできなかった。
次節は8日、フランクフルトはアウェイでアウクスブルクと対戦。ヴォルフスブルクは7日にホームでホッフェンハイムを迎え撃つ。

フランクフルト、乾の見事なアシストで先制も金星逃す ヴォルフスブルクに追いつかれドロー
引用元:GOAL 2月4日(水)6時15分配信
http://www.goal.com/jp/match/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88-vs-%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF/1713721/report

3日に行われたブンデスリーガ第19節、フランクフルト対ヴォルフスブルクの一戦は、1-1のドローに終わった。乾貴士と長谷部誠はともにフル出場し、乾は先制点をアシストしている。
前節で首位バイエルン・ミュンヘンに4-1と大勝したヴォルフスブルクをホームに迎えたフランクフルト。2分、クロスの落としにペナルティーエリア内で乾が反応し、惜しい場面をつくるなど、積極的な立ち上がりを見せた。
一方、長谷部も28分に見せ場をつくる。中盤から右足のアウトサイドを使って見事なスルーパスをとおす。だが、マイアーのシュートはベナーリオに阻まれ、惜しくも得点には至らなかった。
スコアレスで前半を終え、ヴォルフスブルクがペリシッチを投入して迎えた後半。均衡が破れたのは58分だった。乾のアシストからアイグナーが先制点を奪う。
左サイドでボールを持った乾は、巧みなフェイントでマークをかわすと、緩急あるドリブルで守備陣を突破。ペナルティーアーク手前で右のアイグナーにアシストすると、アイグナーがこれをしっかり右足で決めた。
乾は先制から4分後にも見せ場。右からのクロスにダイレクトで合わせ、追加点に迫る。だが、シュートはクロスバーを越えた。
64分にもカウンターからフランクフルトにチャンスを許したヴォルフスブルクだが、65分にデ・ブルイネがスルーパスに反応してペナルティーエリア内へ。中央に折り返して同点弾…かと思われたが、デ・ブルイネがオフサイドを取られる。微妙な判定だった。
攻めるヴォルフスブルクは、67分にもロドリゲスのクロスにドストが頭で合わせるが、シュートはクロスバーの上へ。ヘキング監督は74分、アーノルドとドストに代えて、シェーファーとベントナーを投入。交代枠を使い切って1点を目指す。すると、終了間際の88分にこれが実った。
左サイドのスペースを突き、シェーファーがグラウンダーで折り返すと、ベントナーがニアに走り込んでフランクフルト守備陣を引きつける。マイナスのボールに反応したのは、デ・ブルイネ。ダイレクトで合わせた左足のシュートでネットを揺らし、ヴォルフスブルクが土壇場で追いついた。
試合はそのまま1-1で終了。フランクフルトは2位撃破をあと一歩のところで逃し、リーグ再開から2試合白星なしとなった。一方のヴォルフスブルクも、バイエルンがシャルケと引き分けただけに、勝ち点8差を詰める機会を逃している。

乾が鮮やかドリブル突破から先制アシストも…終盤の失点でドロー
引用元:ゲキサカ 2月4日(水)6時14分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?156618-156618-fl

[2.3 ブンデスリーガ第19節 フランクフルト1-1ボルフスブルク]
ブンデスリーガは3日、第19節1日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトはホームでボルフスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。長谷部、乾はともに先発フル出場。乾は後半13分に先制点をアシストしたが、チームは試合終了間際に追いつかれた。
前節の再開初戦で首位バイエルンに今季初黒星を付けたボルフスブルクは前半21分、左サイドからのアーリークロスにFWバス・ドストが右足ボレーで合わせるが、枠外。同24分にも素早いリスタートからMFケビン・デ・ブルイネが右サイドを抜け出し、折り返しにMFイバン・ペリシッチが合わせる決定機をつくったが、GKの好守に遭った。
一方のフランクフルトは前半28分、長谷部がハーフウェーライン付近から右足アウトサイドで絶妙なスルーパス。FWアレクサンダー・マイヤーがGKと1対1の決定機を迎えるが、こちらも右足のシュートはGKの好セーブに阻まれ、前半は0-0で折り返した。
均衡が破れたのは後半13分。乾が左サイドから中に切れ込み、相手2人の間をすり抜ける鮮やかなドリブル突破からMFシュテファン・アイグナーへ丁寧なラストパス。これをアイグナーが右足でゴール左へ流し込み、乾の5試合ぶり今季3アシスト目で先制に成功した。
後半16分にはアイグナーの右クロスから今度は乾が決定機を迎えるが、右足のシュートはクロスバーの上へ。追加点のチャンスを生かせずにいると、徐々にボルフスブルクに流れが傾き、後半43分にDFマルセル・シェーファーの左クロスからデ・ブルイネが同点弾。土壇場で1-1の追いつかれたフランクフルトはこれで5試合勝ちなし(3分2敗)となった。

長谷部フル出場、岡崎はベンチ外
引用元:東京スポーツ新聞社 2015年2月4日 10時50分 配信
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/363405/

【ドイツ】3日(日本時間4日)、日本代表FW岡崎慎司(28)が所属するマインツと、同MF清武弘嗣(25)、DF酒井宏樹(24)が所属するハノーバーの対戦は1―1の引き分けだった。清武は前半26分にCKで先制点をアシストし、後半39分までプレー。酒井宏はフル出場した。2日にマインツ残留が発表された岡崎はアジアカップで左太ももを痛めた影響でベンチ入りしなかった。
日本代表MF長谷部誠(31)と乾貴士(26)が所属するEフランクフルトは、ホームでボルフスブルクに1―1で引き分け。2人はフル出場した。
DF内田篤人(26)が所属するシャルケは、アウェーでバイエルン・ミュンヘンに1―1のドロー。内田はフル出場した。

アギーレ監督解任 長谷部「ファンに心配かけ心苦しい」
引用元:日本経済新聞 2015/2/4 9:29 配信
http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30053_U5A200C1000000/

【フランクフルト(ドイツ)=共同】サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督が解任された3日、ドイツでプレーする代表選手たちは突然の知らせに、さまざまな感情を示した。
アジア・カップで主将だったアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠は「ファンやサポーターの方に、ご心配やご迷惑を掛けていることが一番心苦しい。そこの部分を一番思った」と話した。監督については「短い間だったが仲間として信頼してくれ、一緒に戦った。これからいい方に向かってくれることを願う」と思いやった。
シャルケの内田篤人は右膝のけがでアジア杯を欠場したが、代表合宿が印象に残っているという。「自分が代表に入ってから、一番楽しそうに練習していた。いい練習をすると思っていた」と言い、解任には「一番悔しいのは監督だと思う。でも、日本協会の気持ちも分かる」と語った。
ハノーバーの清武弘嗣はJ1鳥栖に所属する弟、功暉からの連絡で知ったという。「自分たちの意見も尊重してくれるし、ピッチでやるのは選手自身だと常に言ってくれる監督だった。残念です」と惜しんだ。

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