7試合ぶりの勝利へ

   2015/07/10

6戦白星なしのフランクフルト、次節は好調シャルケ戦も長谷部は自信 「勝つこともできる」
引用元:GOAL 2月12日(木)12時15分配信
http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/2015/02/12/8848442/%EF%BC%96%E6%88%A6%E7%99%BD%E6%98%9F%E3%81%AA%E3%81%97%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88%E6%AC%A1%E7%AF%80%E3%81%AF%E5%A5%BD%E8%AA%BF%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%B1%E6%88%A6%E3%82%82%E9%95%B7%E8%B0%B7%E9%83%A8%E3%81%AF%E8%87%AA%E4%BF%A1-%E5%8B%9D%E3%81%A4%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B?ICID=PP_19408

フランクフルトMF長谷部誠が、ブンデスリーガ次節のシャルケ戦に向けて意気込みを表した。5試合負けなしと好調のチームが相手だが、「勝てる」と話している。
前節でアウクスブルクと敵地で2-2と引き分けたフランクフルトは、6試合白星から遠ざかっている。だが、長谷部は14日のシャルケ戦に向け、次のように語った。ドイツ『キッカー』が伝えている。
「シャルケは守備がうまいし、難しい相手だけど、僕たちは彼らに勝つことができます。90分間、高い集中力を維持しなければいけませんね」
フランクフルトは41失点と守備に難がある。さらに、シャルケ戦ではDFカルロス・サンブラーノが累積警告で出場停止だ。
しかし、長谷部は悲観していない。『hr-online.de』では次のように話している。
「カルロスは僕たちにとって重要な選手だけど、僕たちは他の選手たちも信じています。ポジティブなメンタルでなければいけません。僕たちが戦う姿勢を見せれば、ファンも良い雰囲気をつくってくれます」
(サンスポ・ゲキサカでも同内容記事あり)

シャルケ戦へ意気込む長谷部「勝つことは可能」
引用元:フットボールチャンネル 2月12日(木)22時43分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/02/12/post71558/

フランクフルトMF長谷部誠が、現地時間14日に行われるシャルケ戦に向けて意気込みを語っている。11日のドイツ紙『キッカー』が伝えている。
8日に行われたアウグスブルク戦で2点をリードされながらも、追いついたフランクフルト。引き分けに持ち込んだとは言え、後半戦まだ勝ち星がない。
14日には、後半戦無敗で3位に浮上したDF内田篤人の所属する強豪シャルケをホームに迎える。
厳しい状況で強豪との対戦だが長谷部は「勝つことは可能」と、自信を示した。
シャルケについて長谷部は「守備の固い難しい相手」としながらも、「勝てる」と話している。
そしてそのためにも「90分間、集中して戦わなければいけない」と語った。
また長谷部は背中の違和感で、11日の練習を軽いジョギングだけで終えた様子。しかし、12日のチーム練習には合流できる見込みで心配はないようだ。
中断明け3試合で7失点な上に、DFカルロス・サンブラーノが累積警告で出場停止となる次節。守備を安定させるために、長谷部の活躍が期待される。

第21節の注目ゲーム:シャルケ対フランクフルトで日本人対決
引用元:ブンデスリーガ公式サイト 12.02.2015 11:31:45 配信
http://www.bundesliga.com/jp/liga/news/2014/0000313087.php

2月14日のブンデスリーガ第21節2日目、今節唯一の日本人対決が行われ、長谷部誠、乾貴士の両選手が所属するアイントラハト・フランクフルトと内田篤人のシャルケが激突する。順位上では前節終了時点でシャルケが3位、フランクフルトが9位で、勝ち点差は9。しかし混戦模様の色濃い今季は、まだまだ波乱の可能性を多く含んでいる。どちらが勝ち点3を手にしても驚きではない。
シャルケは後半戦に入って3戦2勝1分と、まずまずの状態をキープ。前節ではメンヘングラートバッハとの上位対決を1-0で制し、今シーズン初のトップ3入りを果たして勢いに乗る。一方のフランクフルトは後半戦まだ白星を挙げることができていない。1敗2分で第17節以降順位は9位のまま。前半戦から通して6戦未勝利は不振とも思われがちだが、第19節ではバイエルンに今季初の土をつけたウォルフスブルクと引き分け、前節ではやはり上位のアウクスブルク相手に0-2から追いついて勝ち点1を獲得と、今季のチームは地力が低いというわけではない。
過去の対戦成績は81戦でシャルケが31勝28敗22分とわずかに勝ち越しているが、相変わらずけが人が多いことに加えて、今節も出場停止のエースFWフンテラー不在が得点力に響きそうだ。フランクフルトは前節で5枚目のイエローカードを受けたCBサンブラーノが出場できず、守備のほころびが懸念される。
前節でブンデスリーガ100試合目を迎えた内田、今季全試合先発の長谷部、そしてアウクスブルク戦では前半のみで交代となってしまった乾も、日本人3選手はそろって先発出場が予想される。

7試合ぶりの勝利へ…シャルケ戦控える長谷部「倒すことができる」
引用元:SOCCER KING 2月12日(木)11時26分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150212/280108.html

14日に行われるブンデスリーガ第21節で、MF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトは、DF内田篤人が所属するシャルケと対戦する。同試合に向け、長谷部がコメントを残した。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。
9位のフランクフルトは、現在リーグ戦で6戦未勝利。一方、3位のシャルケはここ5戦無敗となっている。試合を前に、長谷部は「シャルケは良い守備を見せているので強敵です」と厳しい戦いを予想した。
しかし、同選手は「僕たちは彼らを倒すことができると思います」と主張。また「90分間、集中して戦うことが重要です」と述べ、7試合ぶりの勝ち点3獲得に向けて意気込んでいた。

長谷部、シャルケ相手にも「勝機はある」
引用元:Kicker 11.02.2015, 17:35 配信
日本語記事 http://www.kicker-japan.com/2015/02/hasebewir-koennen-schalke-schlagen.html
元記事 http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/startseite/620937/artikel_hasebe_wir-koennen-schalke-schlagen.html#omsmtwkicker

シャルケ戦に向け、水曜午後の練習の時点では先発についてコメントしなかったシャーフ監督。実際シャーフ監督自身も、まだわからないというのが実際のところだろう。アンデルソンは風邪、シュテンデラはふくらはぎの問題のため、いまだ出場が危惧されている状況だ。
もしもアンデルソンが欠場となった場合、ザンブラーノが出場停止にあることから、シャーフ監督はCBコンビの入れ替えを余儀なくされることになる。だがその候補であるルスは、シュテンデラが欠場した場合のMFのオプションであり、他の候補であるフルムとメドイェノヴィッチに関しては、いまだリズムをつかみきれていない。先日乾と交代で入ったキッテルを中央で起用するのも手だが、攻撃的となる反面、リスクが伴う点も否めないだろう。
その一方で長谷部の出場は、特に問題はないようだ。背中の問題で水曜日はシュテンデラとランニングをした日本代表主将だが、木曜日には再びチーム練習参加の見込み。
「シャルケは手強い相手です。ディフェンス面でいいポジショニングを見せていますね」と3位との対戦を前に語った長谷部だが「でも勝機はあると思います。ただ90分間集中を切らせてはいけませんが」と語った。
だがフランクフルトは、その点であまりいいところを見せられていない。
先日のフライブルク戦での前半戦、そして逆転負けを喫したアウグスブルク戦での最後30分など、シャーフ監督は我慢を強いられる余儀なくされている。
「一朝一夕でミスがなくなるわけじゃない。パーツを交換すればうまくいくわけではないんだ。選手たちはマシンではなく、人間なのだから」との考えを示した指揮官だが、その反面、対人戦での姿勢については繰り返し注文をつけてきた。
またアウグスブルク戦では、より攻撃的に行き過ぎたのでは?との声もあがったが、これについてはシャーフ監督は「馬鹿げた見方だよ」と一言。確かに2失点のいずれもセットプレーからのものだったが、しかしアウグスブルクもこれまでの対戦チームと同様、比較的容易にチャンスを作りだしており、よりコンパクトに、互いで協力しあわなくては、即座に失点を減らすことなど実現できないだろう。
フランクフルトでは間隔が開きすぎて、相手チームが勢い良くPAでコンビネーションを見せている。
Hasebe: “Wir können Schalke schlagen”
Eintracht-Trainer Thomas Schaaf könnte am Samstag gegen Schalke 04 vor größeren personellen Problemen stehen. Innenverteidiger Carlos Zambrano fehlt nach seiner 5. Gelben Karte in Augsburg definitiv, doch auch der Einsatz von Bamba Anderson (grippaler Infekt) und Marc Stendera (Wadenprobleme) ist ungewiss.
Auf Diskussionen über die mögliche Startaufstellung gegen Schalke 04 wollte sich Thomas Schaaf nach der Vormittagseinheit am Mittwoch nicht einlassen. Zu unklar ist, wer dem Coach am Samstag tatsächlich zur Verfügung steht. Vielleicht erübrigen sich jegliche Gedankenspiele auch, sollten Stendera und Anderson gegen Schalke auflaufen können.
Fällt das Duo jedoch aus, steht der Trainer vor einem Problem. In der Innenverteidigung könnte er statt Zambrano und Anderson zwar auf Marco Russ und Alexander Madlung zurückgreifen, im zentralen Mittelfeld würde dann allerdings Russ fehlen, um Stendera zu ersetzen. Als Alternativen stehen die defensiven Mittelfeldakteure Slobodan Medojevic und Johannes Flum auf dem Papier, beiden fehlt jedoch der Spiel-Rhythmus. Eine weitere Möglichkeit: Sonny Kittel rückt ins Mittelfeldzentrum, das wäre allerdings die offensivere und riskantere Variante.
Zumindest um Makoto Hasebe muss sich Schaaf keine Sorgen machen. Der Japaner absolvierte wegen Rückenproblemen am Mittwoch zusammen mit Stendera zwar nur Lauftraining, am Donnerstag plant er jedoch seine Rückkehr ins Mannschaftstraining. “Schalke ist ein schwerer Gegner, der defensiv gut steht, aber wir können sie schlagen”, sagt Hasebe und fordert: “Wir müssen über 90 Minuten konzentriert spielen.”
Schaaf mahnt zur Geduld
Das gelingt der Eintracht nach wie vor viel zu selten. Gegen Freiburg brach die Mannschaft nach einer Stunde ein, in Augsburg verpennte sie die erste Hälfte. Schaaf wiederum mahnt zur Geduld: “Wir können die Fehler nicht von heute auf morgen abstellen. Das geht vielleicht bei Maschinen, wo man ein Teil austauscht, aber nicht bei Menschen.”Seine Spieler fordert er nicht zum ersten Mal dazu auf, die Zweikämpfe besser zu führen.
Der Kritik nach dem Augsburg-Spiel, seine Mannschaft habe zu offensiv und offen agiert, widersprach er allerdings vehement: “Das ist dummes Zeug.” Schließlich seien beide Gegentore nach Standardsituationen gefallen. Damit liegt er natürlich richtig. Dennoch kam Augsburg wie schon so viele andere Gegner zuvor viel zu leicht zu Chancen aus dem Spiel heraus. Das Team muss endlich kompakter auftreten und sich gegenseitig noch mehr unterstützen, andernfalls wird die Flut an Gegentoren so schnell nicht abebben. Nicht zuletzt aufgrund zu großer Abstände zwischen den einzelnen Mannschaftsteilen können sich andere Teams zuweilen munter bis in den Sechzehner der Hessen kombinieren.

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