ミドルシュートを打て

   2015/08/31

W杯予選へ日本代表メンバー発表!!東アジア杯組から遠藤、米倉ら選出
引用元:ゲキサカ 8月27日(木)15時40分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?170615-170615-fl

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は27日、都内で記者会見を行い、9月3日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)、8日の同アフガニスタン戦(イラン)に臨む日本代表メンバー23人を発表した。

6月16日に行われたW杯アジア2次予選・シンガポール戦はホームでスコアレスドローに終わったハリルジャパン。6月のメンバーからは、所属先の決まっていないGK川島永嗣、コンディションやケガの影響でGK権田修一、DF太田宏介、MF清武弘嗣、FW大迫勇也が外れたほか、FW川又堅碁、MF谷口彰悟も選ばれなかった。

今月上旬に中国・武漢で開催された東アジア杯に出場した国内組のメンバーからは、常連組でもあるGK西川周作(浦和)、GK東口順昭(G大阪)、DF槙野智章(浦和)、DF森重真人(F東京)、DF丹羽大輝(G大阪)、MF山口蛍(C大阪)、MF柴崎岳(鹿島)、FW永井謙佑(名古屋)、FW宇佐美貴史(G大阪)のほか、FW興梠慎三(浦和)、MF遠藤航(湘南)、DF米倉恒貴(G大阪)、GK六反勇治(仙台)が引き続き招集されている。

以下、日本代表メンバー

▽GK
西川周作(浦和)
東口順昭(G大阪)
六反勇治(仙台)

▽DF
吉田麻也(サウサンプトン)
丹羽大輝(G大阪)
槙野智章(浦和)
森重真人(F東京)
酒井宏樹(ハノーファー)
酒井高徳(ハンブルガーSV)
長友佑都(インテル)
米倉恒貴(G大阪)

▽MF
長谷部誠(フランクフルト)
山口蛍(C大阪)
遠藤航(湘南)
柴崎岳(鹿島)
原口元気(ヘルタ・ベルリン)
香川真司(ドルトムント)

▽FW
本田圭佑(ミラン)
永井謙佑(名古屋)
宇佐美貴史(G大阪)
武藤嘉紀(マインツ)
岡崎慎司(レスター・シティ)
興梠慎三(浦和)

ハリルホジッチ監督、本田と香川に期待―W杯予選の日本代表メンバー発表
引用元:AFP=時事 8月27日(木)21時31分配信
http://www.afpbb.com/articles/-/3058588

サッカー日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ(Vahid Halilhodzic)監督は27日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)アジア2次予選のカンボジア戦とアフガニスタン戦に臨むメンバーを発表した。

日本代表は9月3日にホームでカンボジアと、同8日には中立地のイランでアフガニスタンと対戦するが、チームはここ4試合勝利がなく、ハリルホジッチ監督は批判を浴びている。

6月にホームで格下のシンガポールと0-0で引き分けた日本は、今月中国で開催された東アジアカップ(EAFF East Asian Cup 2015)では2分け1敗に終わった。

ハリルホジッチ監督は今回、ACミラン(AC Milan)の本田圭佑(Keisuke Honda)、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)の香川真司(Shinji Kagawa)を含む23人を招集した。

記者会見に臨んだハリルホジッチ監督は、「本田と香川には決定的な働きをかなり期待している」とコメントした。

また、サウサンプトン(Southampton FC)の吉田麻也(Maya Yoshida)、インテル(Inter Milan)の長友佑都(Yuto Nagatomo)も招集されており、日本は万全の体制で久しぶりの勝利を目指す。

ハリルホジッチ監督は、「私のキャリアにおいて、4試合未勝利というのは初めてのことだ」と語っている。

「シンガポール戦終了後、たくさんのことを考えた。選手はクオリティーを示し、決定機を作った。守備も堅かった」

「もう言い訳はできない。われわれは勝たねばならない。ゴールを決めなければならない。われわれは全員を満足させるような試合をしなければならない」

日本代表は2次予選でグループEに入っており、アフガニスタン、カンボジア、シンガポール、シリアと同組となっている。

日本代表選手は以下の通り。

■ゴールキーパー(GK)

東口順昭(Masaaki Higashiguchi)/ガンバ大阪(Gamba Osaka)

西川周作(Shusaku Nishikawa)/浦和レッドダイヤモンズ(Urawa Red Diamonds)

六反勇治(Yuji Rokutan)/ベガルタ仙台(Vegalta Sendai)

■ディフェンダー(DF)

吉田麻也/サウサンプトン

丹羽大輝(Daiki Niwa)/ガンバ大阪

槙野智章(Tomoaki Makino)/浦和レッドダイヤモンズ

森重真人(Masato Morishige)/FC東京(FC Tokyo)

酒井宏樹(Hiroki Sakai)/ハノーバー96(Hannover 96)

酒井高徳(Gotoku Sakai)/ハンブルガーSV(Hamburger SV)

長友佑都/インテル

米倉恒貴(Koki Yonekura)/ガンバ大阪

■ミッドフィールダー(MF)

長谷部誠(Makoto Hasebe)/フランクフルト(Eintracht Frankfurt)

山口蛍(Hotaru Yamaguchi)/セレッソ大阪(Cerezo Osaka)

遠藤航(Wataru Endo)/湘南ベルマーレ(Shonan Bellmare)

香川真司/ボルシア・ドルトムント

原口元気(Genki Haraguchi)/ヘルタ・ベルリン(Hertha Berlin)

柴崎岳(Gaku Shibasaki)/鹿島アントラーズ(Kashima Antlers)

■フォワード(FW)

本田圭佑/ACミラン

永井謙佑(Kensuke Nagai)/名古屋グランパス(Nagoya Grampus)

宇佐美貴史(Takashi Usami)/ガンバ大阪

武藤嘉紀(Yoshinori Muto)/マインツ05(Mainz 05)

岡崎慎司(Shinji Okazaki)/レスター・シティ(Leicester City)

興梠慎三(Shinzo Koroki)/浦和レッドダイヤモンズ

「ミドルシュートを打て」。ハリル監督、長谷部&柴崎ら中盤の選手に要求
引用元:フットボールチャンネル 8月27日(木)16時36分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/08/27/post104243/

日本サッカー協会(JFA)は27日、ロシアW杯アジア二次予選の2試合に臨む日本代表メンバーを発表した。

日本代表は二次予選初戦のシンガポール戦と東アジア杯を含めた4試合で勝ちがなく、得点はわずかに2つと、深刻な得点力不足に陥っている。

ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、この発表会見で得点力不足解消のためのひとつの“ヒント”を示した。それは『ミドルシュート』である。

長谷部誠(フランクフルト)の名前を読み上げた際、「彼は私たちのキャプテンのような存在だ。ただ、彼に要求しているのはミドルシュートを打ちにいきなさいということだ。目をつむってでもシュートを打てば1点に入るかもしれないという話しはした」と課題点を述べている。

そして、山口蛍(セレッソ大阪)と柴崎岳(鹿島アントラーズ)についても同様にミドルシュートを積極的に狙うように求めた。

山口に東アジア杯の韓国戦で豪快なミドルシュートを叩き込んだが、ハリルホジッチ監督はこういった得点シーンがもっと必要だと考えているようだ。

「彼もかなりのクオリティがある。攻撃面ではもっとシュートを打たなければならないという話をして、彼は点を取った。シンガポール戦のような展開になってくるので、25~30mのシュートが必要だ。この合宿でもミドルシュートを強調しようと思っている」

一方、原口元気(ヘルタ・ベルリン)には「彼は中盤の選手だと思っている。彼はミドルシュートを打つこともできる」と評価し、中盤の3選手に発破をかけた。

今回の対戦相手はFIFAランク180位のカンボジア代表と同149位のアフガニスタン代表だ。155位のシンガポール代表のように、引いて守ってくることが予想される。

ハリルホジッチ監督は、ミドルシュートがアジアを勝ち抜くうえで重要なポイントと考えているのかもしれない。

ハリル、得点力不足解消へカンボジア戦でミドル弾とPK獲得を狙う
引用元:SOCCER KING 8月27日(木)20時38分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150827/344548.html

シンガポール戦と同じ轍を踏まないために――。

27日に9月のワールドアップ アジア2次予選に向けた日本代表23人を発表したヴァイッド・ハリルホジッチ監督。記者会見の壇上で「改めてシンガポール戦の映像を見返して、当時よりもイライラした。カンボジア戦も同じシナリオになることが予想されるが、シンガポール戦と同じようなアクシデントは繰り返したくはない」と語り、決定力不足に泣いてスコアレスドローに終わった6月の教訓を糧に、9月シリーズへ向かうことを明らかにした。

9月3日にホームでカンボジア代表と、同8日には中立地のイランでアフガニスタン代表とアジア2次予選を戦う日本代表。ともに格下相手のゲームとなるだけに、今回も人数をかけて守りを固めるチームへの対応が求められることになりそうだ。

相手を崩し切れずに無得点に終わったシンガポール戦、未勝利で最下位だった東アジアカップの苦戦を受けて「いろいろ考えた」という指揮官は、アジアの対戦国分析を入念に進めているという。そして「カンボジアはかなり引いてブロックを作り、カウンターを狙ってくると見ています。相手は5バックで臨んでくることが予想されるので、トレーニングでも5人のDFを置いてトレーニングすることを考えています。ポイントは相手の低いラインをどう不安定にするか。今はミドルシュートが少ないので、これを積極的に使いたい」と説明し、試合に向けてのイメージを明らかにした。

いつものように立ち上がってメンバーと彼らの選出理由を説明した際にも、長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)や山口蛍(セレッソ大阪)、柴崎岳(鹿島アントラーズ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)ら複数の選手に対して中距離弾への期待を語っており、引いて守る相手に対して遠目からでも積極的なシュート意識を求めていくことが予想される。

得点力不足を解消するカギとして、監督がもう一つ挙げたのが、ここまで1本も獲得していないPKについてだ。

「この2試合で重要視しなければならないことは?」と聞かれた監督は、「選手たちに学んでほしいことがある」と切り出した。

3月から7試合を戦ってきたハリル・ジャパンだが、ここまでに獲得したPKはゼロ。「試合の90パーセントを支配したシンガポール戦でも、相手は自陣のペナルティエリア内でファウルを冒していない。そういう雰囲気を作れていないのかもしれない」と語った。このデータを受けたハリルホジッチ監督は、「自分は17歳からFWとしてプレーしてきて、たくさんのPKを獲得した。そのPKでチームを勝たせたことは何度もある」と自身の経験を口にし、「それを日本代表のFWにも教えたい。ずる賢くプレーすることを求めているわけではない。ペナルティエリア内でファウルを誘うのはインテリジェンス。ボールを見る代わりに相手を見たりすることもあるし、時にはファウルを誘うようなことも必要だ。そういったことがチームを強くすることにもつながる」とノウハウを落とし込んでいく意気込みも語った。

決定力不足は日本サッカー界にとって積年の課題。守りを固めるアジア勢に苦しめられた記憶も一度や二度ではない。指揮官は「1点を取るのが難しい試合もある」とも口にしている。と同時に、今月は各年代の日本代表合宿を視察して「ゴールを取れる選手を見つけることは簡単な仕事ではない」という感想を持ったのも事実。一朝一夕で解決できる問題ではないが、それでも試合はやってくる。公式戦でアジア相手に4戦未勝利と悩むハリルホジッチ監督が、試合に臨むタクティクスだけでなく、短期間で選手たちにゴールをもぎ取るヒントの伝授を狙う。

【日本代表/会見要旨・選手評編】若い遠藤には「もっと野心を持ってプレーしなさいと言いたい」
引用元:SOCCER DIGEST Web 8月27日(木)19時10分配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11053

8月27日、ワールドカップ2次予選のカンボジア戦(9月3日)、アフガニスタン戦(9月8日)に臨む日本代表メンバー23人が発表された。ここでは、会見の前半に発表された招集メンバーと選手評をレポートする。

<選出メンバー>
GK(3名)
東口順昭(G大阪)、西川周作(浦和)、六反勇治(仙台)
DF(8名)
丹羽大輝(G大阪)、長友佑都(インテル)、槙野智章(浦和)、森重真人(FC東京)、米倉恒貴(G大阪)、吉田麻也(サウサンプトン)、酒井宏樹(ハノーファー)、酒井高徳(ハンブルク)
MF(6名)
長谷部誠(フランクフルト)、香川真司(ドルトムント)、山口 蛍(C大阪)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)、柴崎 岳(鹿島)、遠藤 航(湘南)
FW(6名)
岡崎慎司(レスター)、本田圭佑(ミラン)、興梠慎三(浦和)、永井謙佑(名古屋)、宇佐美貴史(G大阪)、武藤嘉紀(マインツ)

<会見要旨/メンバー発表>
●メンバー発表の前に
「ミナサン、コンニチハ。霜田技術委員長から話がありましたように、(カンボジア戦は)今年日本で最後の試合になります。その後、アウェーの地で5試合ありますが、日本での試合は美しく終わりたいと思っています。

シンガポール戦でも少し感じましたが、この日本代表はやはり好かれていると改めて思いましたし、今回の試合にも前回と同じようにたくさんの人が詰めかけてくれることを期待しています。

このチームには全員のサポートが必要です。選手とともに良い試合ができるように尽くしたいし、みなさんの期待に応えて勝利に導きたいと思っています。さらにはアウェーゲームに向けてしっかりとした準備にもつなげていきたいと考えています」

(中略)

●MF1-長谷部、山口、遠藤について
「長谷部はキャプテンであり、リーダーのような存在です。所属クラブでは右SBをやっていますが、中盤をやることもあります。いずれにせよ彼は常にハイレベルなパフォーマンスを保ち続けている選手です。彼のような存在が代表には必要です。

長谷部に要求しているのは、時にはミドルシュートを打ってほしいということ。『目をつぶってでもシュートしに行きなさい、そうすれば、1点入るかもしれない』という話も冗談交じりにしています。

(略)

*記事全文はリンク先でご覧ください

W杯予選に臨む日本代表23名発表…東アジア杯メンバーから13名招集、川島が選外に
引用元:SOCCER KING 8月27日(木)16時18分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150827/344382.html

日本サッカー協会(JFA)は27日、9月3日に行われる2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のカンボジア代表戦、同8日に行われるアフガニスタン代表戦に臨む日本代表メンバー23名を発表した。

先月開催されたEAFF東アジアカップ2015には国内組のみで臨み最下位に終わった日本代表。今回のメンバーには海外組も招集され、MF本田圭佑(ミラン)やMF香川真司(ドルトムント)らが順当に名を連ねている。また、前回初選出されていた湘南ベルマーレのMF遠藤航やガンバ大阪所属のDF米倉恒貴をはじめ、東アジア杯から13名が引き続きメンバー入りを果たした。一方、移籍先が決まらないGK川島永嗣はメンバー外となっている。

日本代表は6月16日に行われた同予選の初戦でシンガポール代表と0-0で引き分け、現在グループEの4位につけている。9月3日に埼玉スタジアム2002でカンボジアと対戦し、同8日にはイランのアザディスタジアムにてアフガニスタンと戦う。

発表されたメンバーは以下のとおり。

■日本代表メンバー

▼GK
西川周作(浦和レッズ)
東口順昭(ガンバ大阪)
六反勇治(ベガルタ仙台)

▼DF
酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
長友佑都(インテル/イタリア)
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
丹羽大輝(ガンバ大阪)
槙野智章(浦和レッズ)
森重真人(FC東京)
米倉恒貴(ガンバ大阪)

▼MF
長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
山口蛍(セレッソ大阪)
柴崎岳(鹿島アントラーズ)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)
遠藤航(湘南ベルマーレ)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)

▼FW
本田圭佑(ミラン/イタリア)
宇佐美貴史(ガンバ大阪)
武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
岡崎慎司(レスター/イングランド)
興梠慎三(浦和レッズ)
永井謙佑(名古屋グランパス)

世界最高峰の舞台”欧州CL”…10年ぶりに日本人不在で本戦開幕へ
引用元:SOCCER KING 8月27日(木)20時22分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150827/344414.html

 チャンピオンズリーグ(CL)予選プレーオフの全日程が26日に終了し、グループステージに出場する全32クラブが出揃った。

(中略)

 この結果、今シーズンのCLには2005-06シーズン以来10年ぶりに日本人が出場しない可能性が高まった。

 現在横浜F・マリノスでプレーする中村俊輔がセルティックの一員としてCLに出場した06-07シーズン以降、本田圭佑や香川真司、内田篤人、長友佑都ら日本人選手が9シーズン連続で世界最高峰の舞台でプレーしてきた。しかし、のこりわずかとなった今夏の移籍期間で移籍が成立しない限り、今シーズンのCL本戦は日本人不在で開幕を迎えることとなる。

■05-06シーズン以降、CL出場クラブに所属していた日本人選手

・中村俊輔(セルティック)
06-07、08-09/最高成績:ベスト16

・稲本潤一(ガラタサライ)
06-07/最高成績:グループリーグ敗退

・長谷部誠(ヴォルフスブルク)
09-10/最高成績:グループリーグ敗退

・本田圭佑(CSKAモスクワ)
09-10、10-11、11-12、12-13、13-14/最高成績:ベスト8

・内田篤人(シャルケ)
10-11、12-13、13-14、14-15/最高成績:ベスト4

・長友佑都(インテル)
10-11、11-12/最高成績:ベスト8

・香川真司(ドルトムント/マンチェスター・U)
11-12、12-13、13-14/最高成績:ベスト8

・宇佐美貴史(バイエルン)
11-12/最高成績:準優勝

・宮市亮(アーセナル)
13-14/最高成績:ベスト16

・柿谷曜一朗(バーゼル)
14-15/最高成績:ベスト16

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