初戦快勝

   2015/09/16

長谷部、2戦目以降へ切り替える「これからが本当の相手」
引用元:フットボールチャンネル 1月12日(月)23時50分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/01/12/post65643/

日本代表は12日、アジア杯グループステージ初戦でパレスチナ代表と対戦して4-0で勝利を収めた。
キャプテンを務めるMF長谷部誠は「もちろん勝てたことは良かったと思いますけど、試合を通して言えば、まだまだ満足できるレベルのゲームはしてないです。ロッカールームの雰囲気を見ていても誰1人満足してない」と振り返った。
4点を奪ったが、もっと取れたと考えている。「後半は特にゲームがほぼ決まってる中で、僕個人も含めて小さなミスが多かったし、そういうところで畳みかけることができなかった。グループステージは、もしかしたら最終的に得失点差で決まるかもしれない」
今後はさらに厳しい戦いが予想される。「イラク、ヨルダンとまだこれからが本当の相手かなって気もするし、とにかく切り替えてやるのが一番大事かなと思います」と気を引き締めた。

長谷部誠「ロッカールームの雰囲気見てても誰1人満足してない」/日本代表
引用元:ISM 1月12日(月)22時35分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000040-ism-socc

日本代表は12日、アジアカップ2015・グループリーグ第一戦でパレスチナと対戦し、4対0で快勝した。以下、試合後の長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)のコメント。

●長谷部誠コメント
Q:初勝利で第一段階クリア?
「もちろん勝てたことはよかったと思いますけど、試合通して言えば、まだまだ満足できるレベルのゲームはしてないですし、ロッカールームの雰囲気見てても誰1人満足してないというか、もっと点取れたと思うし、とにかく今日の試合を勝てたことはよかったですけど、とにかく切り替えて次のゲームは全く別物になると思うので、そこは切り替えてやっていきたいです」
Q:不完全燃焼感は得点が取れなかったこと以外にどこが?
「後半はね、特にゲームがほぼ決まってる中で、やはり小さなミス、僕個人も含めてですけど、ホントに多かったし、そういうところで畳みかけるっていうかね、もしかしたら最終的に得失点差で決まるかもしれないし、グループリーグがね、そういうところでは試合を通してしっかり集中してやりきるって部分ができなかったのかなとは思いますけど」
Q:4年前と比べて入り方はよかった?
「うーん、まあグループで言えば、イラク、ヨルダンってね、まだこれからが本当の相手かなって気もするし、もちろん勝てたことはよかったですけど、とにかく切り替えてやるのが一番大事かなと思います」

長谷部誠、アジアカップ初戦で快勝するも「誰1人満足してない」
引用元:SOCCER KING 1月12日(月)21時58分配信
www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150112/270358.html

AFCアジアカップ オーストラリア2015のグループリーグ第1戦が12日に行われ、グループDでは日本代表とパレスチナ代表が対戦。前半に遠藤保仁、岡崎慎司、本田圭佑の得点でリードした日本が、後半の開始早々にも吉田麻也が加点し、4-0で快勝した。
試合後、フランクフルト所属のMF長谷部誠は、初戦を勝利で飾るも「試合通して言えば、まだまだ満足できるレベルのゲームはしてないです」と振り返ると、「ロッカールームの雰囲気見てても誰1人満足してないというか、もっと点取れたと思う」と他の選手たちの様子も明かし、「次のゲームは全く別物になると思うので、そこは切り替えてやっていきたいです」と次戦を見据えた。
試合内容について長谷部は「特にゲームがほぼ決まってる中で、やはり小さなミス、僕個人も含めてですけど、ホントに多かった」とし、4点リードを獲得した後にミスが多く、得点を重ねることができなかったことに不満を示すと、「もしかしたら最終的に得失点差で決まるかもしれないし、そういうところでは試合を通してしっかり集中してやりきるって部分ができなかったのかなとは思います」と反省点を挙げた。
さらに後半について、「なかなかアイディアが出なかったりとか、ホントに少しトラップが大きくなってしまった場面っていうのは何回もあった」と強調し、「そういう精度を求めていかないといけないと思います」と次への課題を語っている。
最後に長谷部は「まだこれからが本当の相手かなって気もするし、もちろん勝てたことはよかったですけど、とにかく切り替えてやるのが一番大事かなと思います」とコメントし、次戦に向けて気を引き締めた。
日本代表は、16日にグループステージ第2戦でイラク代表と対戦する。

後半の内容に不満の長谷部「満足できるレベルではない」
引用元:ゲキサカ 1月12日(月)20時15分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?155441-155441-fl

[1.12 アジア杯D組 日本4-0パレスチナ ニューカッスル]
4-0の快勝発進にも表情を緩めなかった。MF長谷部誠(フランクフルト)は「もちろん勝てたことはよかったと思うけど、試合を通して言えば、満足できるレベルの試合ではない」と厳しい口調で言った。
前半8分にMF遠藤保仁のミドルシュートで先制した日本は前半25分にFW岡崎慎司、同44分にFW本田圭佑が追加点。後半4分にもDF吉田麻也のゴールで4-0と突き放したが、次が続かなかった。後半28分にはパレスチナDFアハメド・マハジナが2枚目の警告で退場し、数的優位に立ったが、ここから攻撃はペースダウン。試合終盤にこそゴール前混戦の中、ビッグチャンスが訪れたが、5点目を奪うことはできなかった。
「後半、試合がほぼ決まっている中で、僕を含めて小さなミスが多かった。たたみかけるところがなかった。グループリーグは得失点差で決まるかもしれないし、集中してやり切るところが足りなかった」
大会のレギュレーションは勝ち点で並んだ場合、直接対決の成績が優先され、それでも決まらないときにはグループ全体の得失点差、総得点の順で順位を決定する。点を取れるときに取る。後半の失速はキャプテンとして見逃せなかった。
「(試合後の)ロッカールームの雰囲気を見ても、だれ一人満足していない。もっと点が取れたと思うし、勝てたことはよかったけど、切り替えたい。次の試合は別物になる」。16日の第2戦ではイラクと対戦する。この日、イラクはヨルダンに1-0で勝利。勝ち点3で並ぶチーム同士の試合に勝って連勝すれば、パレスチナ対ヨルダンの試合でパレスチナが勝つか引き分けた場合、最終節を残して日本のグループリーグ突破が決まる大一番だ。

長谷部、白星発進も「選手は内容には満足していない」/アジア杯
引用元:サンスポ 2015.1.12 21:33 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150112/jpn15011221330021-n1.html

アジアカップ第4日(12日、日本4-0パレスチナ、ニューカッスル)主将の長谷部は白星発進にも表情を緩めることはなかった。「勝てたのは良かった。ただ、選手は内容には満足していないと思う」と冷静に試合を振り返った。
後半の早い時間帯で4-0と大量リードを奪ったが、その後はチーム全体として攻め急いだり、球を簡単に失ったりしてリズムを崩した。中盤の底のポジションに入って攻守のかじ取り役を担う長谷部は「小さなミスが多かった。しっかり集中してやりきることができなかった」と反省の言葉を並べた。

日本代表が4発完封で圧勝…アジア杯初戦を制し連覇に向けて好発進
引用元:SoccerKing 2015.01.12. 17:51 配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150112/270154.html

AFCアジアカップ・オーストラリア2015が12日に行われ、グループDで日本代表とパレスチナ代表が対戦した。
前回大会のチャンピオンとして連覇を狙う日本代表に対して、今回が大会初出場となったパレスチナ代表の一戦。日本代表は、GKに川島永嗣、DFには長友佑都、森重真人、吉田麻也、酒井高徳がスタメン入りし、MFは長谷部誠、遠藤保仁、香川真司の3人で、FWにはトップに岡崎慎司、右に本田圭佑、左に乾貴士が入った。
風が吹き付ける中、キックオフ直後の1分、長友が左サイドからゴールへ向かうクロスを入れると、ファーサイドまでボールが流れて、本田が倒れ込みながら右足で合わせるが枠の外。さらにオフサイドの判定となった。
すると8分、ペナルティエリア前の中央で遠藤がグラウンダーのシュートを放つと、ボールは左隅に吸い込まれゴール。遠藤が風を考えてのシュートを決めて日本が先制に成功した。
エリア手前の正面右よりでFKを獲得した日本は24分、本田がこれを直接狙うが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。すると25分、長友がエリア内左に飛び出し、マイナスの折り返しを送ると、中央の乾には合わなかったが、後ろから詰めていた香川がエリア手前の正面で右足を振り抜く。そのシュートにゴール前の岡崎が反応し、ヘッドで合わせてネットを揺らした。日本がリードを2点に広げる。
41分にパレスチナは、イスマイル・アルアムールがエリア前の右からミドルシュートを放つが、枠の左に外れた。すると42分に日本は、右CKからの流れで、エリア内の香川が倒されてPKを獲得。44分に本田が落ち着いてGKの逆を突いて枠の右に決めた。前半は日本が3点リードで折り返す。
日本は乾に代えて清武弘嗣を投入し後半を迎えた。49分、エリア手前の正面でまたも遠藤がコースを狙いミドルシュートを放つが、これはGKがなんとか弾きだしてゴールとはならない。しかしその直後、エリア内左から香川がクロスを入れると、中央の吉田が頭で叩きつけて追加点。後半の立ち上がりに日本がリードを4点に広げた。
58分に日本は、先制点を決めた遠藤に代えて武藤嘉紀を投入。73分、武藤をファールで止めたアハメド・マハジナがこの日2枚目のイエローカードで退場処分となり、日本が数的有利となった。79分に岡崎に代えて豊田陽平をピッチに送り出した。
82分、パレスチナは右CK付近からのFKにアブダルラティーフ・アルバフダリが飛び込んで頭で合わせるが、枠の右に逸れた。88分に日本は、右CKからのショートコーナーで、エリア手前の右から酒井がミドルシュートを放つが、枠をとらえられなかった。
後半アディショナルタイムに入って日本は、左サイドから長友がグラウンダーのクロスを入れると、清武がダイレクトでシュートを放つが、GKがセーブ。さらに本田、豊田が詰めるも、パレスチナの固い守備に阻まれた。直後の右CKで、清武が中央へボールを送ると、長谷部が頭で合わせるが、これもGKが好セーブで追加点を奪えなかった。
試合はこのまま終了し、4ゴールを挙げた日本代表がパレスチナ代表を完封に抑えて勝利。アジアカップの初戦を制し連覇に向け好発進となった。日本代表は、16日にグループステージ第2節でイラク代表と対戦する。
【スコア】
日本代表 4-0 パレスチナ代表
【得点者】
1-0 8分 遠藤保仁(日本代表)
2-0 25分 岡崎慎司(日本代表)
3-0 44分 本田圭佑(日本代表)(PK)
4-0 49分 吉田麻也(日本代表)

アジア連覇へ。アギーレジャパン、パレスチナとの初戦を4-0で制す
引用元:フットボールチャンネル 1月12日(月)17時51分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/01/12/post65536/

大事な初戦を白星で飾る
日本代表は12日、アジア杯グループステージ初戦でパレスチナ代表と対戦した。
大会連覇を目指す日本はGKに川島永嗣、DFは酒井高徳、吉田麻也、森重真人、長友佑都。MFはアンカーに長谷部誠、インサイドハーフに遠藤保仁と香川真司の3枚。そして前線は本田圭佑、乾貴士、岡崎慎司が並んだ。
ゴールドの背番号を背負った日本は8分、早速スコアを動かす。最終ラインからのビルドアップでボールを運ぶと、乾のパスがフリーの遠藤へ。コースを狙ったミドルシュートがゴール左隅に決まり、日本が欲しかった先制点を奪った。
日本のペースであることは変わらないが、その後はパレスチナにもボールを繋ぐ時間が生まれる。特にヌーマンはキープ力があり、突破は許さないもののボールを奪うことは簡単ではない。
そんな中で迎えた25分、左サイドからの折り返しが流れると香川が右足ボレーを放つ。これを岡崎が頭でコースを変えて、日本が2点目を決めた。
相手陣内でのプレーが長くなるも、パレスチナも人数をかけてブロックを作っており、攻めあぐねる場面が増える。それでも、乾の技術やインサイドハーフの飛び出しなどで相手を剥がしていく。すると44分、香川が倒されて得たPKを本田が冷静に決め、日本が前半だけで3点を奪った。
後半開始から、日本は乾に代えて清武弘嗣を投入。そのまま前線の左に入った。
49分、日本はゴール中央から遠藤がフリーでシュートを狙うもGKがセーブ。しかし、これでCKを得るとショートパスで香川に渡し、クロスを吉田が打点の高いヘディングで決めてリードを4点に広げた。
58分、日本は遠藤に代えて武藤嘉紀を投入。清武がインサイドハーフ、武藤は前線の左サイドに入った。
次第にファウルが増えたパレスチナは72分、マハイナが2枚目の警告を受けて退場となった。一人多い日本は80分、岡崎に代えて豊田陽平を投入。そのまま最前線でのプレーとなる。
日本は後半なかば、セットプレーからヒヤリとする場面を作られた。試合を支配できない時間もあったが、それでも無失点で終われたことは評価できるだろう。大会連覇を狙う日本が4-0で勝利した。

【アジア杯】長谷部で結束MAX!空気ピリッ!決起集会で猛ゲキ
引用元:スポーツ報知 1月12日(月)7時6分配信
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150111-OHT1T50288.html

◆アジア杯 ▽1次リーグD組 日本―パレスチナ(12日、ニューカッスル・スタジアム)
パレスチナとのアジア杯1次リーグ初戦に臨むサッカー日本代表は、チームの結束を再確認し、本番への準備を整えた。主将のMF長谷部誠(30)=フランクフルト=の呼びかけで10日に緊急ミーティングを開いていたことが分かった。練習前の公式会見では、八百長疑惑に揺れるハビエル・アギーレ監督(56)に対して、海外メディアから厳しい質問が飛んだが、指揮官は受け付けず、チームの集中に努めた。
自信に満ちた表情だった。アギーレ監督と並んだ公式会見。主将のMF長谷部は「タイトルを取る目標がある。明日の初戦に向けて最高の準備をして、結果を出して勢いに乗りたい」とよどみなく意気込みを示した。
パレスチナ戦に出場すれば日本代表の主将として54試合目となり、宮本恒靖氏が持つ最多の55試合に王手をかける。リーダーシップは実証済み。10日午後には選手全員を宿舎の食事会場に集め、決起集会を開いていた。選手を指名し、発言が重なっていくにつれ、雰囲気は張りつめていった。
「アジアは一筋縄じゃいかない」
「肉弾戦になる試合もある。チームのために体を張っていこう」
「試合に出る機会の少ない選手もいる。でも、そういう選手の活躍が大会では大切になる」
アジア杯を知らないFW武藤ら若手は想像以上の厳しい戦いになる―と覚悟した。前回大会を知る選手も、青息吐息で頂点にたどり着いた苦しさを思い出した。意見交換は、しばらく続いた。
苦い記憶がある。11年アジア杯の初戦。選手のバスが予定より早く会場に着き、時間を持て余したイレブンは談笑を始め、試合に入る準備を整えられなかった。試合は格下のヨルダンに1―1のドロー。ザッケローニ監督が初めて激怒した。
長期間チームで活動しているのは今回も同じ。昨年12月29日から合宿が始まり、年末年始を過ごしてオーストラリア入りした。「長いキャンプだし、ふわっと(大会に)入ってしまう。浮ついてしまった前回の反省もあると思う。ぴりっとした」とDF酒井。武藤も「一人ひとりがチームのために一体となれた。引き締まった」とミーティングの効果を明かした。結束を固め、日本が本番への準備を整えた。

◆11年アジア杯初戦 ザッケローニ監督が就任後、初めて激怒した。1月9日のヨルダン戦。宿舎を出発した選手バスは地元警察の先導で、順調にカタール競技場に到着。代表スタッフは何度も逆算して出発時間を決めたが、予定より数十分も早く着いた。ウオーミングアップを待つ時間が長くなり、ロッカールームの緊張感が薄れた。試合は先制され、後半ロスタイムにDF吉田のゴールで同点にするのが精いっぱいだった。

アギーレJ、一丸選手ミーティングで必勝発進だ!!/アジア杯
引用元:サンケイスポーツ 1月12日(月)7時0分配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150112/jpn15011205040002-n1.html

日本代表合宿(11日、豪州・ニューカッスル)12日の1次リーグD組初戦・パレスチナ戦に向け、試合会場で大半を非公開にして最終調整した。主将MF長谷部誠(30)=フランクフルト=の呼びかけで、10日の練習後に宿舎で選手ミーティングを開いていたことが判明。ハビエル・アギーレ監督(56)が八百長問題に揺れる中、選手は2連覇へと気持ちを一つにして戦う。MF香川真司(23)=ドルトムント=は積極的にゴールを狙うことを誓った。
イレブンが一つになった。パレスチナとの初戦を前に、選手ミーティングが行われていたことが判明。MF長谷部の号令で、2連覇に向けての意思統一がなされた。
「このチームの良さはお互いを信頼し合うところにある。選手、スタッフは同じ方向に向かっている」
主将として力を込めた。前日10日の練習後、選手23人が宿舎の一室に集まった。昨年12月29日に合宿が始まってから、初めての選手ミーティング。前回大会ではヨルダン相手に1-1のドロー発進だった。現メンバーの10人が苦い経験を味わっており、ベテランが「楽な試合はない。隙を見せたらやられる」「自分を犠牲にしてでもチームのために戦うべきだ」などと、アジアで頂点に立つことの難しさを説いたという。
大会初出場で、先発が予想されるDF酒井高は「アジア杯の厳しさを改めて共通理解できた。一筋縄ではいかないことを再確認した」と気を引き締めた。
パレスチナは前線にFWヌマンら突破力のある選手を擁し、カウンター攻撃は要注意だ。DF森重は「ボールを奪われたときの切り替えを早くしたい。攻めているときにリスク管理できるかが大事だ」と強調した。
「初戦の重要さは誰もがわかっている。まずはパレスチナ戦へ最高の準備をして、勝ちにいきたい」と長谷部。アジアの盟主として君臨するための戦いが幕を開ける。

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