3連勝

   2015/09/16

中2日の次戦に向け、長谷部「2-0になってからうまく抜けた」
引用元:ゲキサカ 1月20日(火)22時42分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?155943-155943-fl

[1.20 アジア杯D組 日本2-0ヨルダン メルボルン]
危なげない試合運びだった。前半24分にFW本田圭佑のゴールで先制すると、引き分け以上でグループリーグを突破できる日本は余裕のゲームコントロール。後半は押し込まれる場面もあったが、相手の攻撃は単発で、後半37分にはMF香川真司が“とどめ”の一撃をお見舞いしてゲームの行方を決めた。
アンカーとして試合全体を日本ペースに持ち込んだMF長谷部誠(フランクフルト)は「チームは2011年より成長していると思う。攻撃のバリエーションも多いし、個々も成長している。余裕を持ってゲームをできている」と胸を張った。
守備の安定はチーム全体で意識が統一されているからだ。「後ろでは一人余らせる。4対3や3対2で数的優位をつくろうという話は常にしている。一人がチャレンジしたら、後ろにはカバーする選手がいる。だから激しく行ける」。チャレンジ&カバーがスムーズにできている。
試合運びが自在にできていることも大きい。次の準々決勝は中2日で行われるUAE戦。相手は中3日あり、日本にとってはフィジカル面で不利な条件だが、「今日の試合は2-0になってからうまく抜いた部分があった。他の選手に聞いても『2-0になってから抜けたので良かった』という話はしていた」という。先を見越す余裕を持ってプレーできたことは、この先プラスに働くだろう。
先発は3試合とも同じメンバーだが、選手交代で少しずつではあるが、変化も見えてきた。「こういう大会では総力戦になるのは間違いない。今日は途中から出た武藤(嘉紀)がアシストで結果を残している。チーム全体の総力で勝っているという実感はある」と、この状況を歓迎する長谷部。チーム全体を俯瞰させたら天下一品のキャプテンが、これまで以上に自信を見せながら戦っていることが、日本の成長を物語っている。

長谷部3連勝「勢いよく決勝Tへ」
引用元:日刊スポーツ 1月20日(火)20時50分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20150120-1424219.html

<アジア杯:日本2-0ヨルダン>◇1次リーグD組◇20日◇メルボルン
日本はヨルダンを2-0で下し3連勝。勝ち点9となりD組1位で準々決勝に勝ち進んだ。
18日に31歳になった主将のMF長谷部誠(フランクフルト)は「全試合勝利できて、全試合0点に抑えられたので、勢いよく決勝トーナメントを迎えられる」と話した。

長谷部「後ろは0で、と監督に」一問一答
引用元:日刊スポーツ 1月20日(火)20時50分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20150120-1424214.html

<アジア杯:日本2-0ヨルダン>◇1次リーグD組◇20日◇メルボルン
日本はヨルダンを2-0で下し3連勝。勝ち点9となりD組1位で準々決勝に勝ち進んだ。
フル出場したMF長谷部誠主将の試合後のインタビューは以下の通り。
-決勝トーナメント進出を決めた
長谷部 3戦全勝で、そして後ろも0で3回とも抑えられて、勢いよく決勝トーナメントに向かえると思います。
-無失点、3連勝の一番の要因は
長谷部 監督からしつこいくらい「後ろは0で」と言われていて、全体的に守備の意識も高くなったと思いますし、チャンスの数もかなり増えているので、決勝トーナメントに行っても続けていきたいです。
-前の試合なかなか取れなかった追加点を取れた
長谷部 紙一重のところだと思いますけど、その紙一重が積み重なれば最後はこうして楽なゲーム展開になりますし、2点目、3点目取るというのは大事かなと思っています。
-アジア最終予選で悔しい思いをした相手に完勝
長谷部 ヨルダンには最終予選アウェーで負けてますし、今日は絶対勝つという強い気持ちで競技場にのぼりましたし、その結果が出てよかったです。
-厳しい日程での決勝トーナメント
長谷部 しっかりリカバリーして、いい準備をして臨みたいと思います。

日本、無失点3連勝の“完全1位”…監督が「しつこく」言った『後ろはゼロ』を遂行
引用元:ゲキサカ 15/1/20 20:53 配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?155936-155936-fl

日本代表は20日、アジア杯グループリーグD組第3節でヨルダン代表と対戦し、2-0で勝利した。前半24分にFW本田圭佑の3試合連続ゴールで先制すると、後半37分にはMF香川真司が今大会初ゴールを決めた。
D組は日本が3連勝で1位通過。2位にはパレスチナを2-0で下したイラクが入った。日本の準々決勝は23日、C組2位のUAE代表と対戦(日本時間18時30分キックオフ)。イラクは同日、C組1位のイランと対戦する。
日本代表は3試合無失点。“完全1位”でグループリーグの戦いを終えた。「勢いよく決勝トーナメントに行ける」。試合後、キャプテンMF長谷部誠も、これ以上ない結果を満足げに捕えた。
ハビエル・アギーレ監督からも強く言われていたと話す。「しつこいくらいに『後ろはゼロで』と言われていた」。ただそのことで、より集中力を高めていた。「全体的に守備の意識も高くなっていたと思いますし、そしてチャンスの数もかなり多く作っているので、決勝トーナメントに行っても続けていきたいです」。
次戦は中2日で迎えるUAE戦。早めに先制点を奪い、追加点で突き放すといった今日のような展開に持ち込みたいところだ。「追加点が大きかった? そこは紙一重のところだと思いますけど、その紙一重が積み重なれば、こういう風に最後は楽なゲーム展開になりますし、2点目、3点目を取るっていうのは大事かなと思います」と話した長谷部。「しっかりリカバリーしていい準備して臨みたい」と決勝トーナメントの戦いへ向け、切り替えていた。

長谷部、主将としての先発出場が「56」に 宮本氏を抜き最多
引用元:サンスポ 2015.1.20 21:34 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150120/jpn15012021340016-n1.html

サッカー・アジア杯第12日(20日、日本2-0ヨルダン、豪州・メルボルン)長谷部の主将としての先発出場が56試合に達し、日本協会に資料が残る中で宮本恒靖を抜いて最多となった。前半、乾へ縦パスを通して先制点の起点となり、相手のカウンターの芽を確実に摘むなど攻守で存在感を示した。
「3戦全勝で、守備も3試合ゼロに抑えて勢いよく決勝トーナメントに向かえる。きょうは絶対勝つという強い気持ちでチーム全員が臨んだ結果」と充実の表情を浮かべた。主将としての記録はまだまだ伸びそうだ。

【アジア杯】長谷部、主将で56試合!単独トップ
引用元:スポーツ報知 2015年1月20日17時41分 配信
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150120-OHT1T50061.html

◆アジア杯第12日 ▽1次リーグD組 日本―ヨルダン(20日、メルボルン・レクタンギュラー・スタジアム)
ヨルダンとのアジア杯1次リーグ第3戦に臨むサッカー日本代表は、主将のMF長谷部誠(31)=フランクフルト=がスタメン出場。主将として56試合目となり、宮本恒靖氏(37)が持つ最多タイの55試合を抜き単独トップに立った。
長谷部は2010年のW杯南アフリカ大会前に当時の岡田監督に指名されて以来、キャプテンマークを巻いている。大会前の10日午後には選手全員を宿舎の食事会場に集め、決起集会を開いていた。選手を指名し意見交換を重ねるなど、若手とベテランが顔を並べるチームをまとめている。

長谷部 主将先発56試合でツネ様抜く
引用元:デイリースポーツ 1月20日(火)23時21分配信
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2015/01/20/0007675990.shtml

「アジア杯・1次L、日本2-0ヨルダン」(20日、メルボルン)
日本がヨルダンに快勝。3戦全勝で勝ち点9とし、1次リーグを突破。D組1位で準々決勝に進んだ。
主将のMF長谷部誠(31)=Eフランクフルト=は試合後、3戦連続完封勝利に自信を見せた。
アギーレ監督からは無失点を強調され続けてきただけに「勢いよく決勝トーナメントに向かえる」と話した。
主将としての先発出場は56試合目。協会に資料が残る中で、宮本恒靖を抜いて最多となった“日本一の主将”は「結果が出てよかった」と表情を和らげた。
日本は23日の準々決勝でC組2位のアラブ首長国連邦(UAE)と対戦する。試合会場はシドニー。

本田3戦連発!香川9戦ぶりゴール!日本は3連勝で首位突破
引用元:ゲキサカ 1月20日(火)19時53分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?155930-155930-fl

[1.20 アジア杯D組 日本2-0ヨルダン メルボルン]
日本代表は20日、アジア杯グループリーグ最終戦でヨルダン代表と対戦し、2-0で勝った。前半24分、FW本田圭佑が3戦連発となる先制点を決めると、後半37分にはMF香川真司が追加点。3試合連続の完封勝利で3連勝を飾った日本はD組を首位で通過し、23日の準々決勝でC組2位のUAEと対戦する。
引き分け以上でグループリーグ突破が決まる日本は過去2試合と同じ先発メンバー。3トップは右から本田、FW岡崎慎司、FW乾貴士と並び、中盤はMF長谷部誠をアンカーに香川とMF遠藤保仁がインサイドハーフを務めた。4バックは右からDF酒井高徳、DF吉田麻也、DF森重真人、DF長友佑都。GK川島永嗣がゴールを守った。
日本は前半2分、左サイドから中に切れ込んだ乾が右足ミドルでチームのファーストシュートを放つが、GKがキャッチ。同10分には遠藤のパスを乾がワンタッチではたき、PA内右に抜け出した香川がゴールライン際からマイナスに折り返す。これに乾が左足で合わせてゴールネットを揺らしたが、香川がクロスを上げる前にボールがゴールラインを割っていたとしてゴールキックの判定となった。
ボール支配率を高め、試合の主導権を握る日本は相手のカウンターにも落ち着いて対応する。すると前半24分、長谷部の縦パスを受けた乾がタメをつくり、ゴール前に絶妙なスルーパス。岡崎の左足シュートはGKに弾かれたが、こぼれ球に本田が詰め、右足で押し込んだ。代表戦では自身2度目となる本田の3戦連発弾で先制に成功した。
前半28分、自陣での長谷部のパスミスからピンチを招くもFWハムザ・アルダラドレーのシュートは森重が体を張ってブロック。直後の29分には本田の右CKに森重が頭で合わせるチャンスをつくったが、ヘディングシュートは惜しくもGKの好守に阻まれた。
前半37分にも香川のスルーパスに反応した岡崎がPA内左の角度のない位置から左足を振り抜くが、ゴール左へ。直後の38分、森重が空中戦の競り合いで顔面を強打し、ピッチに倒れ込む。いったん担架で運び出され、タッチラインの外で治療を受けたが、すぐにプレーに戻った。
1-0のまま前半を折り返すと、ヨルダンは後半開始から2選手を交代。日本は前半と同じメンバーで後半を迎えたが、後半1分に岡崎、4分に乾が立て続けにイエローカードを受ける。すると後半6分、最初の交代カードで乾を下げ、MF清武弘嗣をピッチに送り込んだ。
ヨルダンの反撃に押し込まれる場面も出てきた日本だが、守備陣が粘り強く対応。後半14分にはMFモンテル・アブ・アマラが右サイドから入れた鋭いクロスボールにも酒井が体を張ってクリアした。早く追加点が欲しいが、後半16分、遠藤の右FKにフリーで合わせた吉田のヘディングシュートはゴール左へ。同26分の本田の強烈な左足ミドルもGKの好セーブに遭った。
後半27分には吉田のくさびのパスを本田がヒールで落とし、香川が前を向いて右足を振り抜いたが、GKがキャッチ。2点目の遠い日本は後半34分、2枚目のカードを切り、岡崎に代わってFW武藤嘉紀が3トップの中央に入った。すると、その3分後だった。清武のスルーパスから武藤が左サイドのスペースを駆け上がり、ゴール前にクロス。これに走り込んだ香川が右足で合わせた。
GKの手に当てられながらもゴールネットを揺らした追加点。香川にとっては、自身が出場した代表戦ではブラジルW杯直前に行われた昨年6月6日のザンビア戦以来、9試合ぶりのゴールとなった。アシストの武藤に飛びついて抱き合い、喜びを爆発させた背番号10。チームメイトも次々と香川のもとへ駆け寄り、祝福した。
本人はもとより、チームのだれもが待ち望んでいた香川のゴール。後半42分には遠藤に代わって今大会初出場となるMF柴崎岳を投入。後半アディショナルタイム、本田の右足シュートが左ポストを叩き、3点目こそ逃したが、3試合連続の無失点で3連勝を飾り、ベスト8進出を決めた。

【日本代表コラム】しっかり稼働した「日本の工場」|ヨルダン戦レビュー
引用元:サッカーダイジェストWEB 2015年01月20日 配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=7160

落ち着いたパス回しにチャンピオンの風格。

3戦全勝無失点。日本代表が安定した戦いでグループDを首位通過した。
負ければ敗退の危機も迎えるヨルダン戦、日本はイラク戦がそうだったように隙のない試合運びを見せた。
相手の前線(2トップ+トップ下)が長谷部、酒井、長友をケアしたため、日本は森重、吉田のCBコンビがボールを持つ場面が多くなった。ふたりがパスの選択肢に選んだのは外、特に左サイドの乾だった。
最後尾から左斜めにロングボールが出る。これはいい傾向だった。中央に当てると引っかけられて逆襲を受ける危険がある。サイドでしっかり起点を作り、そこから攻撃を組み立てたことで日本は怖いヨルダンの速攻を受けずに済んだ。
もちろんサッカーだから、敵にパスカットされることもある。だが、日本はしっかりと組織を編んでプレーしていたため、ひとり目、ふたり目がしっかりとカバーに入る。ピンチらしいピンチは、ほとんどなかった。
試合後、英国人の記者と会話していて、日本のミスの少なさが話題になった。
「それは技術の高い面々が、強い責任感で仕事をしているからじゃないですか」と話したら、彼は「まるで日本の工場みたいだ」と言って笑った。
たしかに、イラク戦とヨルダン戦で日本の工場はしっかりと稼働した。不良品がひとつも出ず、ふたつのいいゴールが生まれた。ゴールに見放されていた香川にも、待望の得点が生まれた。
ヨルダンは決して弱いチームではない。彼らは日本のリズムを壊そうとして、ときに荒々しいプレーも繰り出してきた。だが日本は自制心を失うことなく、最後まで落ち着いてパスをつなぎ続けた。このあたりがチャンピオンの風格だろう。
3試合無失点の守護神・川島は、「前回王者になったことで自信は持っているけど、それは4年前のこと。謙虚さを失わず、目の前の試合に集中しないといけない」と話していた。
謙虚なチャンピオンであることが、いまの落ち着いた試合運びにつながっているのかもしれない。

アジア杯 日本3連勝で1位通過(動画有)
引用元:NHKニュース 1月20日 20時15分 配信
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150120/k10014834461000.html

サッカーの日本代表は、アジアカップ1次リーグの第3戦でヨルダンに2対0で勝ち、3連勝としてグループDの1位で決勝トーナメント進出を決めました。
1次リーグの最終戦となる第3戦はメルボルンで行われ、ここまで2連勝の日本はヨルダンと対戦しました。
日本は引き分けても自力で決勝トーナメント進出が決まる試合でしたが、アギーレ監督は「勝ちに行く」と3試合続けて同じ先発メンバーで臨みました。
日本は序盤からボールを支配してチャンスを作り、前半24分、岡崎慎司選手のシュートを相手のゴールキーパーがはじいたところに本田圭佑選手が詰めて先制しました。
本田選手は3試合連続のゴールとなり、1対0で前半を折り返しました。
日本は後半も押し気味に進めながら、なかなか追加点が奪えませんでしたが、37分に途中出場の武藤嘉紀選手の左サイドからのクロスボールを香川真司選手が押し込み、待望の追加点を挙げました。
香川選手の日本代表での得点は去年6月以来です。
また、2試合連続無失点の守備陣は、この試合も安定した守りで相手の攻撃を抑えて日本は2対0で勝ち、3連勝としてグループDの1位で決勝トーナメント進出を決めました。
アジアカップの1次リーグはこれですべての日程を終え、連覇を目指す日本は、今月23日の準々決勝でグループCの2位、UAE=アラブ首長国連邦と対戦します。
「勝ちたいと思い戦った試合だった」
試合のあと、日本代表のアギーレ監督は「両チームとも勝ちたいと思い戦った試合だった。より落ち着いたゲームにするために、ハーフタイムで追加点を奪うように指示したが、なかなか楽ではなかった。香川選手にはどんどんシュートを狙うよう伝えていたが、追加点を決めてくれてうれしい」と振り返りました。
そして中二日で迎える次の準々決勝に向けては「選手たちをできるだけしっかりと休ませて臨みたい」と話していました。
香川「動き落とさず前線の3人が絡む攻撃できた」
追加点を挙げた香川真司選手は「前半は相手が守備的だったが、サイドを起点に攻撃して先制できたことで、スムーズに試合を運べた。動きを落とさずに前線の3人が絡む攻撃ができて、それが追加点につながってよかった。みんなに支えてもらったし、何よりチームが勝ったことが大きい」と話しました。
本田「危なげなく戦えたことは成長したところ」
3試合連続ゴールとなった本田圭佑選手は「決勝トーナメント進出を決めることができ、ホッとしている。点を取れたことはうれしいしチームメートにも感謝したい。これからもチャンスをしっかり決めていきたい」と振り返り、「ここまで危なげなく戦えたことは4年前とは違う。成長したところだと思う」と手応えを感じているようでした。
長谷部「勢いよく決勝トーナメントに行ける」
キャプテンの長谷部誠選手は「3戦全勝で、すべて無失点で勢いよく決勝トーナメントに行ける。監督からはしつこいくらいに守備の意識を高く持つように言われていた。また攻撃のチャンスの数も多かった。決勝トーナメントでも続けていきたい」と次の準々決勝を見据えていました。

日本代表、3試合連続で同じスタメン…長谷部が主将出場の歴代最多
引用元:SoccerKing 2015年1月20日 16時45分 配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150120/273170.html

日本代表は20日、アジアカップのグループ最終戦でヨルダン代表と対戦する。試合のキックオフに先立ち、日本代表の先発メンバーが発表された。
メンバーは、主将を務める長谷部誠や本田圭佑、香川真司ら、過去2戦と同様の顔ぶれ。なお、長谷部は主将としての国際Aマッチ出場が56試合に到達し、歴代単独トップに立った。
試合は、現地時間20時(日本時間18時)キックオフ予定となっている。日本代表はグループDに所属し、2連勝中で勝ち点6の首位。ヨルダン戦で引き分け以上の場合、自力でのグループ首位突破となる。
■日本代表先発メンバー
▼GK
1.川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
▼DF
5.長友佑都(インテル/イタリア)
6.森重真人(FC東京)
21.酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
▼MF
7.遠藤保仁(ガンバ大阪)
17.長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
▼FW
4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
9.岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
10.香川真司(ドルトムント/ドイツ)
18.乾貴士(フランクフルト/ドイツ)
■控え
▼GK
12.西川周作(浦和レッズ)
23.東口順昭(ガンバ大阪)
▼DF
2.植田直通(鹿島アントラーズ)
3.太田宏介(FC東京)
16.塩谷司(サンフレッチェ広島)
19.昌子源(鹿島アントラーズ)
▼MF
8.清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ)
14.武藤嘉紀(FC東京)
15.今野泰幸(ガンバ大阪)
20.柴崎岳(鹿島アントラーズ)
▼FW
11.豊田陽平(サガン鳥栖)
13.小林悠(川崎フロンターレ)

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