スタメン予想

   2015/09/23

絶好調香川は6試合連続スタメンへ…日本人は最多7名が先発入りか
引用元:SOCCER KING 9月22日(火)12時9分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150922/352495.html

 ブンデスリーガ第6節が22日から23日にかけて開催される。ドイツ誌『キッカー』が各試合の予想先発メンバーを掲載した。今節は好調が続く日本代表MF香川真司をはじめ、同代表FW武藤嘉紀、同FW原口元気、同MF長谷部誠、同DF酒井宏樹、MF清武弘嗣、FW大迫勇也の日本人選手7名が先発出場すると予想されている。これは前節と並んで今シーズン最多となる。

(中略)

 長谷部所属のフランクフルトは23日、DF内田篤人が所属するシャルケとのアウェーゲームに臨む。長谷部は「4-3-1-2」の右MFで6試合連続の先発出場するとみられる。一方、内田は負傷の影響でベンチ外となる見込み。

(中略)

*他の選手についてはリンク先でご覧ください

独紙の辛口「日本人選手」評。1得点・1アシストの香川には「人知れずパスを散らし、創造性に欠けた」とも
引用元:SOCCER DIGEST Web 9月22日(火)15時11分配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11456

専門誌『キッカー』の高評価とは裏腹に地元紙の評点は伸びず。

 9月19日・20日、ブンデスリーガは5節が行なわれ、日本人選手は7人が先発出場を果たした。現地紙の報道からその活躍を振り返りたい。

(中略)

 同じく開幕戦から先発出場を続けているフランクフルトの長谷部誠は、ロスタイムまでプレー。チームはハンブルク相手にスコアレスドローに終わり、順位を8位に落とした。

 地元紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は「立ち上がりに悪質なファウルでイエローカードをもらい、その後は試合に影響を与えようとした。しかし、それも上手くいかず、腹立たしいことに終盤のCKはラインを割った」と記し、平均的な評価を与えた。

 また、他の地元紙『フランクフルター・ノイエ・プレッセ』の評価も平均的なものに留まり、「中盤の右でプレーし、右SBよりは良かったが前節のケルン戦ほどではなかった。試合を通して戦ったが、輝くことはなかった」と記している。

(中略)

*他の選手についてはリンク先でご覧ください

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