まずは取り返せた

 

長谷部がシリア戦で挙げた2つの勝因 「裏への動きと、相手の足が止まるとき」
引用元:Soccer Magazine ZONE web 10月9日(金)9時26分配信
http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17332

先制点につながる背後への飛び出し

「このような厳しい試合の中で、3-0という結果が出たのは非常に良かった」

 日本代表で主将を務めるMF長谷部誠(フランクフルト)は8日、ロシア・ワールドカップアジア2次予選シリア戦での勝利に安堵(あんど)の表情を浮かべた。定位置となったボランチで先発した背番号「17」だが、前半はシリアに苦しめられた。中盤のゾーンからボールホルダーと縦パスの受け手に厳しく寄せるシリアの守備に対し、日本はボールを持ちながらもゲームのリズムを思うようにつくれなかった。

 しかし、このジリジリとしたゲーム展開の中、経験豊富なボランチは相手の弱点を見抜いていた。ハーフタイムに、味方にそれを伝えた。

「相手が厳しく人とボールにくるので、裏への動き。結局それがPKにつながりましたけど、それは言いました。あとは、相手の運動量が落ちてくるというのも分かっていたので、そうしたら自分たちがボールを動かす良い時間帯があるので、そこでゴールを決めるということを話しました」

 後半は、このキャプテンの予言通りの展開になる。後半9分、シリアが前線からのプレスに打って出たタイミングでボールを受けた長谷部は、素早く前方をルックアップ。相手の最終ラインの背後のスペースに走り込むFW岡崎慎司(レスター)に向けて正確なフィードを蹴り込んだ。前を向いて仕掛けた岡崎は、ペナルティーエリアの中に侵入すると、相手DFのファウルを誘ってPKを獲得。これを本田圭佑(ACミラン)が蹴り込み、日本の先制点を呼び込んだ。

押し込んだ時間帯の確実なダメ押し

 また、その後も予期していたゲーム展開になった。先制直後こそ同点ゴールを狙うシリアに押される時間帯があったものの、後半20分を過ぎたあたりからはシリアの足が止まった。日本がボールを保持したのは前半と同じだが、より相手ゴールに近い危険なエリアでボールが回るようになる。その結果、多くのセットプレーを獲得し、同25分にフリーキックがファーサイドに流れたところから、香川真司(ドルトムント)が演出した岡崎のゴールが生まれた。

 試合終了間際の同43分、足が止まったシリアに対して仕掛けたカウンターから途中出場の宇佐美貴史(G大阪)がダメ押しの3点目をマーク。90分間トータルのゲームメークという意味では、試合巧者ぶりを見せることができたと言えるだろう。ハーフタイムの間にチームに働きかけた主将の言葉が大きいものになった。

 一方で「今日の前半は修正しなければならないところが多かった。もっと突き詰めていきたい」と、反省も忘れなかった。バヒド・ハリルホジッチ監督をして「真のリーダー」と言わしめる主将は、中東の地であらためてその存在感の大きさを示した。

初戦引き分けから3連勝で首位浮上…長谷部「まずは取り返せた」
引用元:SOCCER KING 10月9日(金)8時30分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151009/357939.html

 2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が8日に行われ、日本代表はシリア代表と対戦し、3-0で勝利。同予選3連勝でグループE首位浮上を果たした。

 試合後、フル出場した長谷部誠は、「前半は特に気候ももちろんあったと思いますし、その中で確かに動きは重かったです。相手も結構圧力をかけてきたんで、自分たちも前から行きたかったですけど、なかなかそれがうまくはまらなかった」と前半の苦戦を振り返るが、「しっかり自分たちがイメージを持ってやれば、明らかにチャンスを作れる相手だと感じたんで、とにかくやり続けることが大事だなと思ってやってました」と、前向きだったことを明かした。

 さらに、「まず監督が言っていたのは勝つってことですね。最初、点差どうこうっていうのは話はしてなかったです。あとは失点をとにかくしないってこと」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督のプランを明かすと、「今までの3試合はそんなに相手にチャンスを与えなかったですけど、今日は多少与えてしまった部分があったので、そこは詰めていかなければいけないところだと思います」と課題点にも言及。しかし、「なかなかうまくいかなかったですけど、こういう難しいゲームで3-0で勝てたっていう結果自体は非常にポジティブなものだと思います」と満足感を示している。

 そして、「初戦(シンガポール戦)で引き分けて、難しい状況にしたのは自分たちなので、まずは取り返せたかなと思う」と首位浮上を喜ぶと、「あとは折り返しなんで、残りの試合もしっかり圧倒して2次予選で勝ちたいなと思います」と今後の試合に向けて意気込みを語った。

 日本代表は、13日に行われる国際親善試合でイラン代表と対戦する。同試合は、イランの首都テヘランにあるアザディ・スタジアムで開催される。

グループ首位に立った日本。キャプテン長谷部「残りの試合もしっかり圧倒したい」
引用元:フットボールチャンネル 10月9日(金)5時40分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/10/09/post112880/

【日本 3-0 シリア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

 日本代表は8日、オマーンでロシアW杯2次予選のシリア戦に臨み3-0で勝利した。

 シンガポールとの初戦でまさかのスコアレスドローに終わったことで、シリア戦をグループ2位で迎えた日本。それでも直接対決を制したことで首位に立つことができた。キャプテンの長谷部誠は「取り返せたかなと思う」と、安堵の言葉を口にした。

 3-0と完封勝利を掴んだ。この日はシリアにチャンスを与える場面もあり、「そのへんは詰めていかなければいけないところ」と長谷部は反省点を口にした。それでも、無失点で終えられたことは前向きに捉えて良いだろう。

 攻める気持ちを持って向かってきたシリアについて、「今までの相手とは全然違った」と長谷部。「自分たちも前から行きたかったんですけど、なかなかそれがうまくはまらなかったというか、はめる前に蹴られていた」と、前半は思ったような展開に持ち込めなかったことを悔やんだ。

 とはいえ、地力の差は間違いなくあった。「イメージを持ってやれば明らかにチャンス作れる相手だなと感じていた。とにかくやり続けることが大事だなと思ってやっていました」と明かす。その結果として後半にゴールが生まれ、足の止まった相手を畳み掛けることができた。

 首位に立って折り返したが、戦いは続く。「残りの試合もしっかり圧倒して2次予選を勝ちたい」と、長谷部は改めて気を引き締めた。

首位浮上に安堵の長谷部「自分たちで取り返せた」
引用元:ゲキサカ 10月9日(金)4時32分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?173747-173747-fl

[10.8 W杯アジア2次予選 日本3-0シリア マスカット]

 首位奪取に安堵した。今年6月に開幕したW杯アジア2次予選は初戦のシンガポール戦でまさかのスコアレスドロー。9月はカンボジア、アフガニスタンに連勝したが、2勝1分の勝ち点7にとどまり、E組首位には3連勝のシリアが立っていた。

 もしも負ければ、自力での首位突破がなくなる大一番。MF長谷部誠(フランクフルト)は「こういう難しい状況にしたのは自分たち。それを自分たちで取り返せたかなと思う」と、直接対決を制してE組首位に立ったことを素直に喜んだ。

「ここで折り返しなので、残りの試合も圧倒して勝っていきたい」。アジア2次予選は一巡を終え、ここから後半戦に入る。11月にはシンガポール、カンボジアとアウェーで連戦。年明けの3月にはホームでアフガニスタン、シリアと対戦する。

「90分、相手にチャンスをつくらせないぐらいの試合をしないと。今日の試合も我慢して失点ゼロに抑えたことはポジティブだけど、その隙すら与えない強さを付けないといけないとも同時に感じた」

 アジア2次予選で苦戦しているようでは、最終予選は勝ち抜けない。危機感を強めるキャプテンが見据えるのは、13日の国際親善試合イラン戦(テヘラン)。最終予選のライバルともなり得るイランとのアウェーゲームは、チームにとって重要な試金石となりそうだ。

シリア戦を終えて――長谷部「相手の勢いもあったが、前半は自分たちも良くなかった」
引用元:SOCCER DIGEST Web 10月9日(金)2時41分配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11763

「自分たちで取り返せたのかなという気持ちはある」(長谷部)

 ワールドカップ・アジア2次予選の日本対シリアは10月8日、オマーンのマスカットで行なわれ、日本が3-0で勝利した。

 この試合に出場した長谷部、宇佐美、山口、西川のコメントをお届けする。

長谷部誠(フランクフルト/MF)

――グループ首位に立ったことについては?
「初戦のシンガポール戦で引き分けたり、難しい状況にしたのは自分たちだったので、この試合を勝って取り返せたのかなという気持ちはある。ただまだ折り返しなので、残りの試合も圧倒して2次予選を勝ち抜きたい」

――カンボジア戦では点差をつけての勝利が求められてましたけど、今日の試合プランは?
「点差に関しては言われませんでしたけど、監督からはとにかく勝つことを求められました。あとは、失点しないこと。今日は多少相手にチャンスを与えてしまったので、そのあたりは突き詰めていかなきゃいけない」

――前半に関していうと、相手の勢いがすごかったのか、自分たちが悪かったのか?
「自陣に引いてきた今までの相手とは全然違って、前に出てくるし球際も非常に厳しく来た。そういう意味では相手の勢いも感じましたけど、前半に関しては自分たちも良くなかったと思います」

(略)

*他の選手のコメントはリンク先でご覧ください

長谷部、PK誘うロングパス「縦に速く」を体現
引用元:日刊スポーツ 2015年10月9日7時46分 配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1550176.html

<W杯アジア2次予選:日本3-0シリア>◇E組◇8日◇マスカット

 MF長谷部誠(31=フランクフルト)が好判断のロングパスでPKを奪った。

 後半9分、中盤でボールを奪うと素早く前線へ。追いついたFW岡崎がボックス内で相手DFにチャージされ、副審のアピールを受けた主審が笛を鳴らした。指揮官が求める「縦に速く」を主将が体現し「いい時間帯にゴールが生まれた。相手が後半、落ちるのは分かっていたし、勝てて良かった」と納得した。

長谷部ロングパスから先制「残り4試合圧倒したい」
引用元:日刊スポーツ 10月9日(金)1時24分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1550130.html

<W杯アジア2次予選兼アジア杯予選:日本3-0シリア>◇E組◇8日◇オマーン・マスカット

 日本はシリアに快勝し、E組首位に立った。

 試合が動いたのは後半10分。MF長谷部誠(31=フランクフルト)のロングパスに抜け出したFW岡崎慎司(29=レスター)がエリア内で倒されPKを獲得。これをMF本田圭佑(29=ACミラン)が冷静に決め、その後も岡崎、FW宇佐美貴史(23=G大阪)のゴールで3点を奪取した。

 長谷部は4戦を終え「これで折り返しなので残り4試合圧倒したい」と意気込んだ。

長谷部 W杯予選26試合出場!カズに並ぶ歴代3位
引用元:スポニチアネックス 2015年10月9日 06:20 配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/09/kiji/K20151009011287480.html

W杯ロシア大会アジア2次予選E組 日本3―0シリア (10月8日 オマーン・マスカット)

 MF長谷部がW杯予選の通算出場試合を歴代3位の26に伸ばし、尊敬するFW三浦知良(J2横浜FC)に肩を並べた。

 「出場試合数よりも、どれだけ勝利に貢献できるか。その点ではカズさんに及ばない」と話していた主将はフル出場して攻守に奮闘。後半10分には右サイドからロングパスを送った岡崎がPKを獲得して、本田の先制ゴールにつながった。「厳しい試合だったが3―0という結果が出たのは良かった。これで満足せずにやりたい」と語った。

長谷部、W杯予選26試合出場「カズさんには及ばないですよ」
引用元:サンケイスポーツ 2015.10.9 05:01 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20151009/jpn15100905010009-n1.html

 サッカー・ロシアW杯アジア2次予選(8日、シリア0-3日本、オマーン・マスカット)MF長谷部が後半、FW岡崎へのロングパスで相手ファウルを誘発。PKでの先制点獲得に貢献した。この一戦でW杯予選通算26試合目の出場となり、FW三浦知良(現横浜FC)に並んで歴代3位に。だがチームをまとめる主将は「3-0と結果が出たのはよかった。ただ、これで満足することなく突き詰めたい」と油断はなかった。

苦手な前半をどう克服するのか。日本代表選手が語る世界と戦うための“解決策”
引用元:フットボールチャンネル 10月9日(金)11時30分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/10/09/post112922/

 日本代表は8日、ロシアW杯2次予選でシリアと対戦し、3-0で勝利を収めた。次のラウンド進出にはグループ首位になることが最も重要だが、この試合の3点はすべて後半に挙げたものだった。

 選手たちは一様に結果が出たこと、そして「我慢の展開だった」ことをポジティブな点として指摘した。しかし前半にもっとゴールを奪えていればもっと楽な展開になったのではないだろうか。

 これまでのカンボジア戦でも前半に1点、後半に2点を奪って勝利した。アフガニスタン戦は前半に2点、後半に4点という展開だった。後半に相手の体力が落ちて攻めやすくなるという条件もあるが、どうしても前半の攻め方で苦労する。

 キャプテンの長谷部誠はシリア戦立ち上がりの拙攻について「前半は特に気候ももちろんあったと思いますし、その中で確かに動きは重かったですしね、なかなかうまくいかなかった」と慣れない環境を原因に挙げる。

 そして「相手も結構圧力をかけてきたんで、自分たちも前からいきたかったんですけど、なかなかそれがうまくはまらなかったというか、はめる前に蹴られていた」と、これまでと違う相手の戦い方に苦しんだことを明かしている。

 一方、岡崎慎司や長友佑都は明確に解決策を指摘した。前半はボールが収まらず苦心した岡崎は「アジアでもシリアみたいに前線で残ってきたりするチームもこれから出てくると思うんで、次なんかもっと試してもいいことがあるんじゃないか」と新戦術導入を求める。

 長友はこれに対し「もっとロングボールで裏を狙ったりとかっていうのも織り交ぜていかないとなかなか難しくなってくる」と足もとで受けるパスが多い日本代表の攻撃に「ロングボール」というバリエーションを加える必要性を説いた。守備陣では槙野智章もこれに同意し「もう少し危険な縦パス、斜めのボールは使っていかないといけない」と局面を一気に進めるパスが攻撃を加速させると考えている。

 TV中継で解説を務めた元日本代表DF田中マルクス闘莉王は試合終盤、「闘う場所はここではない」とつぶやいた。まさにその通り、日本が目指しているのはアジアの先、世界で対等に戦って勝つことだ。

 次のイラン戦は親善試合だが、アジアの中でも最強クラスの実力を備えた強豪国とアウェイで力を試せる絶好の機会になる。日本代表はこのゲームでどんな攻撃を見せられるだろうか。

 再びW杯で世界と戦うためには必ずアジアの壁を乗り越えなければならない。短期間でいまの戦術にバリエーションを加えられなければその道のりは険しいものになるだろう。

代表採点『俺ガゼッタ』…シリア戦のMOMは絶妙アシストの香川真司
引用元:SOCCER KING 10月9日(金)21時32分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151009/358211.html

 ロシア・ワールドカップ アジア2次予選が8日に行われ、日本代表とシリア代表が対戦した。日本はFW本田圭佑、FW岡崎慎司とFW宇佐美貴史のゴールで、3-0の勝利を収めた。

 試合後、サッカーキングでは『俺ガゼッタ』と題し、出場選手をユーザーに10点満点で採点してもらい、各選手の寸評、総評、日本代表でその日一番活躍した選手を選出してもらった。

 採点では岡崎のゴールをアシストしたMF香川真司がチーム最高の「6.6」(最高点10、最低点1)を獲得し、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。2位には途中出場で追加点を決めた宇佐美、3位にはチームの2点目を奪った岡崎が入った。

 また、「みんなの総評」では、「後半の途中からの左サイドの、本田、長友(佑都)、宇佐美、香川の連携は面白かった。もっと新しい形、新しい選手を観たい」、「試合前の心配を払拭してくれる圧勝という印象。だが、要所でつまらないミスも目立つ気が…」、「前半は良くないサッカーを展開していたが、岡崎のPK獲得で先制点が生まれ、そこから日本に落ち着きができ、後半は素晴らしかった。前半に先制点を取れるようになれば、もっと脅威になる」などとの評価を受けている。

 各選手の採点とユーザーからの主な寸評は以下のとおり。(※9日の20時30分現在。最高点10、最低点1)

(中略)

■長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
採点:6.0(投票数:2277)
主な寸評
▽影のMOM。
▽1点目の起点になったパスはすばらしかった。あれがなければ0-0もありえたビックプレーだった。
▽献身的な部分にはいつも助かっている。

(略)

*記事全文はリンク先でご覧ください

ハリルJがテヘラン入り 本田ら主力組は軽めの調整
引用元:サンケイスポーツ 2015.10.9 23:45 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20151009/jpn15100923450022-n1.html

 サッカーのワールドカップ(W杯)アジア2次予選でシリアに3-0と快勝した日本代表は9日、テヘラン入り後初の練習を行い、8日の試合に先発した本田(ACミラン)らはランニングなど軽めのメニューで疲労回復に努め、宇佐美(G大阪)南野(ザルツブルク)らはパス連係などに励んだ。13日に国際親善試合でイラン代表と対戦する。

 イランは8日にオマーンのマスカットで予選を戦い、オマーンと1-1で引き分けてD組首位を守った。

ハリル日本テヘラン到着、シリア戦後お疲れ深夜移動
引用元:日刊スポーツ 2015年10月9日20時11分 配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1550539.html

 サッカー日本代表は9日早朝、13日にイランとの国際親善試合を行うイラン・テヘランに到着した。

 オマーン・マスカットでのW杯アジア2次予選シリア戦に3-0で快勝後、深夜に移動。選手たちは疲れた様子で、機内では仮眠をとった。バヒド・ハリルホジッチ監督(62)をはじめ、選手、スタッフの入国こそできたものの、チームの荷物の一部がロストバゲージとなり、代表スタッフが慌てて手続きを済ませる場面もあった。

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