厳しいドロー

   2015/10/16

アジアの厳しさを知り尽くす長谷部 拙攻を繰り返したチームに苦言
引用元:Soccer Magazine ZONE web 10月14日(水)2時35分配信
http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17650

敵地とはいえ、あまりに多かったパスミス

 1-1の引き分けに終わった13日の国際親善試合イラン戦。試合後の日本代表主将MF長谷部誠(フランクフルト)の口からは、明確にチームの課題が述べられた。

「試合を通してそうですけど、前半、特に自分たちのパスミスが多かった」

 8日のワールドカップ・アジア2次予選シリア戦に続き、低調な前半という課題が残った。日本の最初のシュートは、試合開始から27分もかかった。それも、35メートルほどはあろうかという距離から、長谷部が右足で狙ったもの。低い弾道でゴールの枠を捉えたところは流石だったが、そうそうゴールが決まる距離ではない。続く38分に放ったFW本田圭佑(ACミラン)のシュートも、右サイドの30メートルはあろうかという距離からのもの。結局、前半はペナルティーエリアの中からシュートを打つことができなかった。

 その要因が、長谷部が挙げたパスミスの多さだった。最終ラインからビルドアップをする際に、日本の吉田麻也(サウサンプトン)と森重真人(FC東京)のセンターバックコンビにボールを持たせるような守備を組んできたイランに対し、有効な打開策がなかった。カウンターでチャンスを作れそうな場面でも、前線へのパスが流れてしまい、自分たちで好機の芽を摘んでしまう。

 そのため、「パスミスが多いと、相手にボールを持たれる時間が長くなる。そうなると難しい」と、長谷部が厳しい表情で振り返ったような試合展開を招いてしまった。自ら試合のリズムを相手に譲り渡してしまうような、拙いゲーム運びだったことは否定できないだろう。

苦しみながら価値あるドローとの側面も

 一方で「負けなくて良かった」という言葉も、長谷部は口にした。アウェーでアジアトップクラスのイランと対戦した試合だけに、内容面で納得のいかない試合であっても、最低限の結果を残したことも事実だからだ。これが、ワールドカップ出場権を争う最終予選のゲームであったならば、アウェーで”価値ある引き分け”という表現になる。そうした意味では、良いテストマッチになったと評価することもできる。

「いろいろな修正点があるが、歩みを止めずに、若い選手もチーム全員で上を目指してやっていきたい」

 岡田武史監督時代に始まり、アルベルト・ザッケローニ監督、ハビエル・アギーレ監督、そして現在のバヒド・ハリルホジッチ監督と、4人の監督から日本代表の主将を任されている男は前を向いて語った。新戦力を加えながらチームを構築しているハリルジャパンが進化していくためにも、リーダーとしての求心力を持つ長谷部の存在がキーポイントになるはずだ。

長谷部 パスミス反省「修正しなければいけない」
引用元:スポニチアネックス 2015年10月14日 05:30 配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/14/kiji/K20151014011318460.html

 長谷部は柴崎とダブルボランチを組み、試合をコントロールした。前半27分には米倉のパスに反応してミドルシュートを放ったが、惜しくもGK正面を突いて防がれた。

 主将は「前半は特にパスミスが多かった。負けなくて良かったが、修正しなければいけないところはたくさんある」と反省する一方で「歩みを止めずにチーム全員で上を目指してやっていきたい」と次なる戦いを見据えた。

日本、武藤の同点弾でアジア“最強”イランとドロー…南野がA代表デビュー
引用元:SOCCER KING 10月14日(水)0時23分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151014/359413.html

 国際親善試合がイランの首都テヘランで13日に行われ、日本代表はイラン代表と対戦した。

 8日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のシリア代表戦で3-0の快勝を収め、グループEの首位に立った日本代表。FIFAランキングでアジアトップの39位につける(日本は同55位)イランとは、2005年のドイツ・ワールドカップアジア最終予選で対戦して以来、約10年ぶりの対戦で、過去の対戦成績は5勝4分け6敗となる。

 日本はシリア戦から先発メンバーを5人入れ替え、GK西川周作、右からDF酒井高徳、DF吉田麻也、DF森重真人、DF米倉恒貴で、ボランチにMF長谷部誠とMF柴崎岳。トップ下にMF香川真司が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW武藤嘉紀、FW宇佐美貴史が名を連ねている。

 試合は序盤からイランがボールを支配し、日本を押し込む展開が続く。5分、イランが右サイドでFKを獲得すると、アシュカン・デジャガが上げたクロスボールをペジュマン・モンタゼリがヘディングシュートを放ったが、ボールはゴールの上に大きく外れた。

 イランは23分にヴーリア・ガフーリが太ももを痛めて負傷交代。替わってメヒド・トラビが投入された。

 日本がようやくシュートチャンスを作る。27分、エリア手前左でボールを受けた長谷部が右足でミドルシュートを放ったが、ここはGKアリレザ・ハギギの正面だった。

 35分、イランがビッグチャンスを作る。左サイドのラミン・レザイアンが中央に折り返しのボールを送ったが、中央のサルダル・アズムンは合わせきれず、飛び出した西川がしっかりとキャッチした。さらに37分、右サイドからのクロスボールを日本DFがクリアしきれず、ファーサイドのトラビがヘディングシュートを放ったが、ここはGK西川が防いだ。

 前半アディショナルタイム2分、イランはカウンターからトラビがドリブル突破でエリア内左に進入。これを吉田が倒してしまい、イランにPKが与えられる。キッカーのデジャガがゴール左に放ったシュートは西川が反応して弾き返したが、こぼれ球をトラビが蹴り込み、イランが先制に成功する。このままイランが1点をリードして前半を終えた。

 リードを許した日本はハーフタイムに香川を下げて清武弘嗣を投入し、流れを変えにかかる。すると48分、右サイドの本田が左足で中央にクロスを上げる。これをGKハギギが弾ききれず、武藤の腰に当たったボールがゴールに吸い込まれた。日本が後半立ち上がりに1-1の同点に追いついた。武藤にとっては日本代表通算2ゴール目となった。

 追いつかれたイランが再び勢いを取り戻す。57分、右CKを獲得すると、デジャガのクロスにフリーのモンタゼリが飛び込んだが、ここはわずかに合わず勝ち越しゴールを奪えなかった。

 日本はカウンターからビッグチャンスを作る。59分、相手のCKを跳ね返すと、ハーフウェーライン付近で宇佐美がパスを受け、走りだした武藤へパス。武藤が抜けだしてGKと一対一になったが、飛び出したGKアジジをかわしきれず止められてしまう。こぼれ球を本田が詰めたが、ここは必死に戻った相手DFに防がれてしまった。

 日本は59分に宇佐美を下げて原口元気を、66分に本田を下げて岡崎慎司をピッチに送り込んだ。この交代で岡崎がワントップに入り、武藤が右サイドにポジションを変えた。72分には柴崎と交代で柏木陽介をボランチの一角で起用。75分には酒井に替えて丹羽大輝を右サイドバックに入れた。

 80分には清武とアズムンが激しくボールを奪い合い、熱くなったアズムンが清武を引っ張って一触即発の状態になる。ここはアズムンにイエローカードが提示された。

 一方、イランも日本ゴールに迫る。84分、左サイドでFKを獲得するとデジャガのクロスから途中出場のモルテザ・プーラリガンジがヘディングシュートを放ったが、ここはわずかにゴールの左に外れた。

 88分、日本は同点ゴールを奪った武藤に替えて南野拓実を投入した。しかし、両チームとも勝ち越しゴールを奪えず、1-1のドローに終わった。

 日本は11月12日に行われるロシアW杯アジア2次予選でシンガポール代表とのアウェーゲームに臨む。

【スコア】
イラン代表 1-1 日本代表

【得点者】
1-0 45+2分 メヒド・トラビ(イラン代表)
1-1 48分 武藤嘉紀(日本代表)

ハリルJは敵地でイランとドロー、南野がA代表デビュー
引用元:ゲキサカ 10月14日(水)0時29分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?174038-174038-fl

[10.13 国際親善試合 日本1-1イラン テヘラン]

 日本代表は13日、イラン・テヘランのアザディスタジアムでイラン代表と国際親善試合を行い、1-1で引き分けた。日本は前半アディショナルタイムにPKで失点。前半を1点ビハインドで折り返したが、後半3分にFW武藤嘉紀のゴールで同点に追いついた。

 日本は8日のW杯アジア2次予選・シリア戦から先発5人を変更。DF森重真人が9月8日のアフガニスタン戦以来の先発でDF吉田麻也とセンターバックを組み、武藤が9月3日のカンボジア戦以来、3試合ぶりのスタメンでセンターフォワードに入った。FW宇佐美貴史とDF米倉恒貴は8月9日の東アジア杯・中国戦以来、4試合ぶりの先発。MF柴崎岳も中国戦以来の代表戦出場で、先発は8月5日の韓国戦以来となった。

 最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、イランはアジア最上位の39位。対戦時点のFIFAランクで日本を上回る“格上”との試合はハリルジャパン初陣の3月27日チュニジア戦以来となった。敵地テヘランでのアウェーゲーム。序盤から思うように攻撃を組み立てられず、前線でも起点をつくれない。前半27分、左サイドをオーバーラップした米倉からパスを受けたMF長谷部誠が右足でロングシュートを打ったが、GKがキャッチ。その後もリズムが出ないまま時間だけが経過した。

 前半23分にDFブーリア・ガフォーリがMFメヒド・トラビと負傷交代するアクシデントに見舞われたイランだが、前半の半ば過ぎからは日本を押し込んだ。前半35分、DFラミン・レザイアンの右クロスから決定機をつくるが、ゴール前のFWサルダル・アズムンがシュートを打ち切れない。同37分にもレザイアンの右クロスのこぼれ球をトラビがヘディングで狙ったが、GK西川周作がキャッチした。

 このままスコアレスで前半終了かと思われた前半アディショナルタイム、イランはトラビが左サイドからドリブルでPA内に進入。日本は吉田と長谷部の2人で対応していたが、吉田が後方からトラビの足を不用意に引っかけ、倒してしまう。痛恨のPK献上。MFアシュカン・デジャガがゴール左を狙ったキックは一度は西川が弾くも、跳ね返りをデジャガが素早く左足で蹴り込んだ。

 前半終了間際の失点で1点を追う展開となった日本はハーフタイムに選手を交代。MF香川真司に代わってMF清武弘嗣が後半開始からトップ下に入った。後半開始早々の3分、FW本田圭佑が右サイドから左足でクロス。武藤が相手DF、GKと競り合うと、GKがパンチングしたボールが武藤に当たって跳ね返り、無人のゴールに吸い込まれた。

 昨年9月9日のベネズエラ戦以来となる武藤の国際Aマッチ2ゴール目で1-1の同点に追いついた日本。後半14分には相手CKのカウンターから清武がドリブルで前に運び、宇佐美を経由して武藤が飛び出す。武藤はスピードに乗って相手ゴール前に迫るが、前に飛び出してきたGKがカット。こぼれ球を本田が拾うも、左足に持ち替えたところでMFバヒド・アミリにカットされ、シュートを打てなかった。

 日本は直後の後半14分、宇佐美に代えてFW原口元気を投入。同21分には本田に代わってFW岡崎慎司がピッチに入った。前線の並びは右に武藤、左に原口、中央に岡崎。後半27分からは柴崎に代わってMF柏木陽介が入り、12年2月24日のアイスランド戦以来となる代表戦出場を果たした。

 次々と交代カードを切り、勝ち越しゴールを目指す日本だが、なかなか決定機をつくれない。後半30分、FKの流れから岡崎がオーバーヘッドで狙うもゴール右へ。その直後にはDF酒井高徳に代えてDF丹羽大輝を右サイドバックに投入。同35分には清武が後方からアズムンの激しいスライディングタックルを受け、両チームの選手が入り混じっての小競り合いとなる場面もあった。

 後半43分、日本は最後の交代枠を使い、武藤に代えてA代表デビューとなるFW南野拓実を投入。しかし、後半アディショナルタイムの3分間を含めた残りわずかな時間では見せ場をつくることはできず、試合はそのまま1-1でタイムアップを迎えた。

イラン 1-1 日本|PKから先制されるも武藤弾でドロー。南野が代表デビュー!
引用元:SOCCER DIGEST Web 10月14日(水)0時19分配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11859

本田のクロスから武藤が頭で合わせる。

 国際親善試合のイラン対日本は、10月13日にイランのアザディスタジアムで日本時間の22時30分にキックオフされ、1-1のドローに終わった。

 日本のスタメンは、GK西川周作、DFは右から酒井高徳、吉田麻也、森重真人、米倉恒貴が並んだ。ボランチには長谷部誠と柴崎岳が起用され、トップ下には香川真司。3トップは、右サイドに本田圭佑、左サイドに宇佐美貴史、中央には岡崎慎司に代わって武藤嘉紀が入った。

 試合は前線からの積極的なプレスでリズムを掴もうとする日本に対し、イランもスピードのある両サイドからの攻撃で容易に主導権を渡さない。イランは立ち上がり、枠を外れたもののFK、スローインから二度ヘディングシュートを放つなど、空中戦の強さを見せつける。

 15分過ぎからはセカンドボールの対応で後手に回り、ボールを支配される時間帯が続いたが、森重、吉田が堅実な対応を見せ、致命的なピンチには至らない。試合は徐々に膠着状態に入っていく。27分、日本は長谷部がミドルシュートを放つが、相手GKに阻まれる。

 逆に35分には左サイドを破られ、決定的なクロスを入れられるが、相手FWのシュートミスに助けられ、事なきを得た。さらに37分には右サイドからクロスを入れられ、最後はトラビにヘディングシュートを放たれるが、ここはGK西川がセーブした。

 終盤、日本は押し込まれる展開に。イランの素早い出足に縦に付ける効果的なパスを出せず、逆にイランがパスカットからリズムを掴む時間帯が続く。

 そして44分、イランのトラビにドリブルで日本陣内のペナルティエリア内まで持ち上がられると、これを吉田がエリア内で倒し、PKを取られてしまう。このPKはGK西川が一度は阻んだものの、リバウンドをトラビに押し込まれイランに先制を許した。日本は前半のラストプレーで失点を喫する展開となった。

 後半、日本は香川に代えて清武弘嗣を投入して臨む。立ち上がりのピンチを凌いだ日本は48分、右サイドの本田のクロスから武藤が頭で合わせると、これが相手GKの判断ミスも重なり、イランゴールに転がり込む。日本が早い時間帯で同点に追いついた。

 その直後、日本は武藤が自陣からドリブルで抜け出し、GKと1対1を迎えたもののシュートを打ち切れず、こぼれ球を拾った本田もDFのカバーリングに阻まれ、惜しいチャンスを逸した。

 その後、日本は宇佐美に代えて原口元気、本田に代えて岡崎を投入する。前線の顔ぶれは1トップに岡崎、右サイドに武藤、左サイドに原口となった。さらに72分、柴崎に代えて柏木陽介が起用された。

 75分、日本は波状攻撃を仕掛け、右サイドからのクロスに清武が合わせたものの、シュートはヒットせずゴールには至らない。交代選手のフレッシュな動きで勢いを増した日本が推進力のある攻撃を見せる。 

 しかし84分、日本はセットプレーからピンチを迎える。左サイドからのFKを中央でヘディングで合わせられ、あわや失点という場面。だがこれは枠を外れた。

 そして日本は88分、武藤に代えて南野拓実を投入。南野はこのイラン戦がA代表デビューとなった。南野には見せ場は訪れず、試合はこのまま1-1で終了となった。

武藤同点弾も逆転には至らず 南野が終了間際にデビュー/日本代表速報
引用元:ISM 10月14日(水)0時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00000010-ism-socc

 日本代表は13日、国際親善試合でイランと対戦し、1対1で引き分けた。

 3対0で勝利した8日の2018年W杯アジア2次予選シリア戦から、先発5名を入れ替えた日本。前半はなかなか決定機を作ることができず終盤へ向かうと、そのままスコアレスで折り返しかと思われたロスタイム、吉田がエリア内でトラビを倒して痛恨のPKを献上する。

 このピンチに、一度はGK西川がデジャガのキックを阻むも、こぼれ球をデジャガに自ら押し込まれ失点。1点のビハインドを負って前半を終えた。

 それでも後半開始直後の48分、本田が右サイドからクロスを入れると、これに武藤が反応。相手GKが弾いたボールが、武藤に当たりそのままゴールイン。試合を振り出しに戻す。

 勝ち越しをねらう日本はその後、次々と交代カードを切り原口や岡崎といった攻撃陣などを投入。終了間際は南野が代表デビューを果たしたが、最後まで逆転ゴールを奪うことはできず、1対1のドローで試合を終えている。

=以下、日本代表先発メンバー=

西川周作
森重真人
米倉恒貴
吉田麻也
酒井高徳(75分:丹羽大輝)
長谷部誠
香川真司(46分:清武弘嗣)
柴崎岳(72分:柏木陽介)
本田圭佑(66分:岡崎慎司)
宇佐美貴史(59分:原口元気)
武藤嘉紀(88分:南野拓実)

【日本 対 イラン】サッカーダイジェスト取材記者の採点&寸評
引用元:SOCCER DIGEST Web 10月14日(水)0時35分配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11863

前半はイランのパワーとスピードに屈した。本田も鋭い出足に苦戦し…。

シリア戦と違うスタメンで臨んだイラン戦は、1-1の引き分け。A代表デビューを飾った南野だが、残念ながら見せ場はなかった。

【サッカーダイジェスト取材記者による採点&寸評】

【日本代表・総評】 5.5
 立ち上がりから劣勢を強いられ、流れを引き戻しつつあった20分過ぎにも決定機を作れなかった。前半はイランのパワーとスピードに屈した形だった。48分のゴールで勢い付いた後半は持ち直したが、中盤で比較的自由にプレーできたのはイランの運動量が落ちたからとの見方もできる。ハイスピードやハイプレッシャーのなかでの攻撃は未完成で、満足の行くレベルに仕上げるにはまだまだ時間がかかるだろう。

[個人採点・寸評]

(略)

17 長谷部誠 6
起点になるデヤガを警戒してサイドの守備をフォローしつつ、26分にはミドルシュート。時間の経過とともにフィードも冴えを見せ、左右への展開で攻撃のリズムを作った。

(略)

*他の選手についてはリンク先をご覧ください

イラン戦、アウェイでドローも守備の耐久力に大きな課題【どこよりも早い採点】
引用元:フットボールチャンネル 10月14日(水)0時25分配信
http://www.footballchannel.jp/2015/10/14/post113661/

 10月13日、日本対イランの一戦が行われ、厳しさを見せる相手に苦しみながら1-1で引き分けた。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

(中略)

長谷部誠 5.5 守備に追われて縦への推進力は影を潜めた。ボールを持てば安定感はいつも通り。

(中略)

*他の選手についてはリンク先でご覧くださ

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