雪辱果たす

   2015/11/15

ハリルジャパン、3発快勝で首位再浮上…金崎代表初ゴール&本田4戦連発
引用元:SOCCER KING 11月12日(木)22時5分配信
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151112/369413.html

 2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が12日に行われ、日本代表は敵地でシンガポール代表と対戦した。

 日本は10月に行われた同予選のシリア代表戦で3-0の勝利を収めた。消化試合数が1試合少ないためグループEの2位につけるが、この試合で勝点3を獲得すれば再び首位に立つ。一方、3勝1分け1敗で3位のシンガポールは、2次予選突破に向けてスコアレスドローで終えた6月の再現を狙う。

 この日から新たなユニフォームを身にまとった日本の先発メンバーは、GK西川周作、ディフェンスは右からDF酒井宏樹、DF吉田麻也、DF森重真人、DF長友佑都、ボランチにMF長谷部誠とMF柏木陽介。トップ下にMF清武弘嗣が入り、前線は右からFW本田圭佑、FW金崎夢生、FW武藤嘉紀が名を連ねている。柏木と金崎はヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制下で初の先発出場となった。

 試合開始から日本がボールを支配する。7分、エリア手前左でボールを受けた武藤が右足でクロスを上げると、ファーサイドに飛び込んだ本田がダイレクトで合わせたがミートしきれず、GKイズワン・マフブードがなんとかキャッチした。

 さらに16分、中盤やや左の位置でFKを獲得すると、清武のクロスボールをファーサイドの森重が頭で折り返した。一度はGKマフブードに防がれたが、こぼれ球を本田が頭で詰めた。しかし、またしてもマフブードの好セーブにあい、先制ゴールを奪うことができない。

 その後もシンガポールを敵陣に押し込む日本。20分、右サイドの本田が左足で高いクロスを上げると、ファーサイドの武藤が頭で折り返す。これを受けた金崎がワントラップから左足ハーフボレーでシュート。ボールはゴール左上隅に決まり、日本が待望の先制点を決めた。金崎にとっては6試合目にして日本代表初ゴールとなった。

 続く26分、エリア手前で本田から長谷部へとボールが渡り、エリア内右の清武へタテパスを送る。抜けだした清武が武藤へ折り返し、武藤はポストプレーから走りこんだ本田へラストパス。本田が左足を振りぬくと、相手DFに当たったボールがゴール中央に決まり、日本が追加点を奪った。本田はW杯アジア2次予選で4試合連続ゴールとなった。日本はその後もボールを支配してチャンスを作ったが、追加点は生まれずに2-0で前半を終えた。

 後半立ち上がりも日本がチャンスを作る。47分、左サイドの武藤が右足でクロスボールを送ると、エリア内右に走りこんだ本田がヘディングシュート。しかし、ここはわずかに枠の上に外れた。57分、右サイドの酒井がボールを奪ってタテパスを送ると、最終ラインの裏に抜けだした金崎がGKと一対一になる。しかし、右足シュートはGKマフブードがなんとか弾き返した。

 シンガポールはここまで大きなチャンスがなかったが、セットプレーから決定機を作る。66分、FKから前線にクロスボールが上がると、サフワン・バハルディンがヘディングシュート。しかし、ボールは枠の左に外れた。

 日本は69分、左サイドの長友がクロスを送ると、エリア内右の本田がダイレクトで折り返す。これを武藤がジャンピングボレーで狙ったが、惜しくもGKマフブードの正面だった。70分、日本は武藤を下げて宇佐美貴史を投入。75分に清武を下げて香川真司を投入した。77分、ゴール前でボールを受けた柏木が左足でミドルシュートを放ったが、ここはわずかに枠上だった。

 80分、エリア内右でこぼれ球を拾った長谷部が右足でクロスボールを供給。ファーサイドの金崎がワントラップから右足シュートを決めたが、惜しくもオフサイドの判定でゴールは認められなかった。82分、ゴール前で香川がヒールパスを出すと、これを受けた本田が左足シュート。しかし、ここもGKマフブードが横っ飛びでなんとかCKに逃げた。

 日本は87分に右CKを獲得。柏木のクロスから吉田がヘディングシュートを放ったが、ここは一度クリアされる。しかし、こぼれ球を宇佐美がボレーで狙うと、ゴール前の吉田がコースを変えてゴールイン。日本がリードを3点に広げた。

 このままリードを保った日本が3-0で勝利を収めた。日本は暫定首位に立っていたシリアを抜き、首位に再浮上している。

 日本代表は、17日にアウェーでカンボジア代表と年内最後の試合に臨む。

【スコア】
シンガポール代表 0-3 日本代表

【得点者】
0-1 20分 金崎夢生(日本代表)
0-2 26分 本田圭佑(日本代表)
0-3 87分 吉田麻也(日本代表)

金崎が代表初ゴール!!ハリルJが雪辱果たし首位返り咲き
引用元:ゲキサカ 11月12日(木)22時6分配信
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?176248-176248-fl

[11.12 W杯アジア2次予選 日本3-0シンガポール シンガポール]

 日本代表は12日、シンガポールのナショナルスタジアムでシンガポール代表と対戦し、3-0で快勝した。前半20分にFW金崎夢生の代表初ゴールで先制すると、同26分にFW本田圭佑が追加点。後半42分にはDF吉田麻也がダメ押しの3点目を決めた。ホームでスコアレスドローに終わった因縁の相手にリベンジを果たし、予選4連勝。4勝1分の勝ち点13に伸ばし、今節試合のなかったシリアを抜いてE組首位に返り咲いた。

 新ユニフォームでの初陣はMF香川真司、FW岡崎慎司がW杯アジア2次予選で初めてスタメンから外れた。中盤はMF長谷部誠とMF柏木陽介のダブルボランチで、トップ下にMF清武弘嗣。清武の先発はハリルジャパン初陣となった3月27日のチュニジア戦以来で、柏木は12年2月24日のアイスランド戦以来、約3年9か月ぶりの先発となった。前線は右に本田、左にFW武藤嘉紀。センターフォワードは約5年ぶりに代表復帰を果たした金崎で、代表戦先発は10年1月6日のアジア杯予選・イエメン戦以来、2度目となった。

 立ち上がりからボールを支配し、試合の主導権を握る日本。前半7分、清武が左サイドに鋭いパスを入れ、武藤のクロスにファーサイドの本田が右足で合わせたが、GKイズワン・マフブドの好セーブに阻まれた。6月16日に埼玉スタジアムで対戦した際もビッグセーブを連発したイズワン。前半16分には清武のFKからチャンスを迎え、ゴール前混戦の中、最後は吉田がシュートを打ったが、イズワンが正面でキャッチした。

 5か月前の記憶も呼び起こされる中、嫌な雰囲気を打ち破ったのはハリルジャパン初招集の金崎だった。前半20分、本田の右クロスを武藤が頭で落とし、ゴール正面の金崎が胸トラップから左足ボレーでゴール右上に叩き込んだ。A代表初ゴールとなった金崎はベンチに向かって一直線。控え選手たちの輪に飛び込んで喜びを爆発させた。

 前半23分にはファウルを受けた清武のユニフォームが破けるアクシデントも。このプレーで獲得したFKを本田が直接狙うが、イズワンが鋭い反応で弾き、こぼれ球に詰めたDF森重真人のシュートもイズワンが体を張って防いだ。それでも前半26分、鮮やかなコンビネーションから追加点を奪う。

 右サイドの本田が中央に入れ、長谷部の縦パスを受けた金崎がさらに縦へスルーパス。PA内右に走り込んだ清武がワンタッチで折り返し、武藤が落としたボールを斜めに走り込んできた本田が左足でシュート。これがDFに当たってコースが変わり、ゴールネットを揺らした。

 2-0とリードを広げた日本はその後も攻撃の手を緩めず、果敢に追加点を狙う。前半30分、金崎が中央をドリブルでこじ開け、左足でミドルシュート。同32分に長谷部、同36分には森重もPA手前からミドルシュートを打ったが、いずれも枠を捉え切れなかった。

 2点リードで折り返した後半も日本ペースで進む。後半2分、武藤の左クロスに本田が頭で合わせるが、クロスバーの上へ。同7分には本田の浮き球のパスに走り込んだ武藤がダイレクトで右足を振り抜くもゴール左へ外れた。さらに後半13分、DF酒井宏樹のスルーパスに金崎が反応。GKと1対1を迎えたが、シュートは至近距離でGKに阻まれ、自身2点目とはならなかった。

 シンガポールも何度かセットプレーからチャンスをつかむが、後半20分、MFイッズディン・シャフィクのFKに合わせたMFサフワン・バハルディンのヘディングシュートはわずかにゴール左へ。ピンチを逃れた日本は膠着状態を打破しようと、後半25分、最初の交代カードを切り、武藤に代えてFW宇佐美貴史を投入した。

 さらに後半30分、清武に代わって香川がトップ下に入る。シンガポールの観衆からもひと際大きな歓声を浴びた香川。果敢に追加点を狙うが、後半32分、柏木のミドルシュートはゴール上へ。同33分、宇佐美の右足ミドルもGKにキャッチされた。後半35分には長谷部の右クロスから金崎が右足ボレーでゴールネットを揺らすが、オフサイドの判定。同38分、本田に代わってFW原口元気がピッチに入り、交代枠を使い切った。

 すると後半42分、柏木の右CKに合わせた吉田のヘディングシュートはゴールライン上でDFナズルル・ナザリにクリアされたが、こぼれ球を宇佐美が右足でシュート。これをゴール前の吉田が左足でコースを変え、ダメ押しの3点目を奪った。守備陣も2次予選5試合連続となる無失点に抑え、3-0の完封勝利。チームは明日13日にカンボジアへ移動し、17日に年内最終戦となるカンボジア戦を戦う。

[日本代表]代表復帰の金崎が強烈ボレー弾! 日本がシンガポールに3発快勝
引用元:theWORLD 11月12日(木)22時25分配信
http://www.theworldmagazine.jp/20151112/02national_team/japan/26958

前半で勝負あり

12日に行われたロシアW杯アジア2次予選で日本代表とシンガポール代表が対戦した。

日本は6月に行われたホームでの対戦で攻め込みながらも決定打に欠け、スコアレスで試合を終えた。アウェーでのこの試合では[4-2-3-1]の布陣でスタートし、1トップには5年ぶりの代表復帰を果たした金崎夢生が入り、2列目は右から本田圭佑、清武弘嗣、武藤嘉紀の並びとなった。シンガポールは前回の対戦でファインセーブを連発したGKイズワン・マブフドが先発している。

序盤からボールを支配した日本。6分、左サイドでボールを持った武藤がゴール前にボールを送ると、ファーサイドで本田が合わせた。このシュートはGKマブフドが触り、詰めていた金崎もあとわずかで触ることができない。

トップ下で先発した清武は所属するハノーファーで見せているキック精度をこの試合でも見せた。15分、清武の放ったFKをCBの森重真人がファーで合わせて落とすと、これを本田がシュート。しかしこれもGKマフブドが防ぎ切ってみせた。

スコアが動いたのは20分。武藤がゴール前で相手DFとの空中戦を制してボールを落とすと、これに金崎が反応。胸トラップでボールをコントロールし、その流れから左足を素早く振りぬいた。この強烈なボレーシュートが決まり、日本が先制に成功する。

幸先よく先制した日本はそのわずか6分後にも追加点を挙げる。スピードに乗ったショートカウンターから清武、武藤と繋ぎ、最後は本田がフィニッシュ。早い時間帯でリードを2点に広げ、前半を終えた。

後半も日本はゴールに迫る。67分には本田のクロスから武藤がボレーシュートを放ったが、これはGKマブフドの正面となった。このプレイの後日本は武藤に代えて宇佐美貴史、清武に代えて香川真司を投入した。

試合を通してほとんどチャンスを作れなかったシンガポールだが、サイド攻撃から決定機を得た。71分、右サイドからクロスが上がると、ゴール前に顔を出したアブ・スヤドが頭で合わせた。しかし、このチャンスも決めることはできない。

後半から入った宇佐美は得意のドリブルやシュートを随所で見せ、ゴールにも絡んだ。終了間際の87分、宇佐美の放ったミドルシュートがDF吉田麻也の足に当たり、そのままゴールイン。試合はこのまま日本が3-0で快勝を収めた。

この結果、日本はシリアを抜いてグループ首位に立った。日本は17日にカンボジア代表と対戦する。

[日本代表先発メンバー]

GK:西川周作
DF:酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑都
MF:長谷部誠、柏木陽介、清武弘嗣(→香川真司 74)
FW:本田圭佑(→原口元気 81)、武藤嘉紀(→宇佐美貴史 68)、金崎夢生

[スコア]
シンガポール 0-3 日本

[得点者]
日本:金崎(20)、本田(26)、吉田(87)

ハリルJが首位! 金崎、本田、吉田のゴールでシンガポールに勝利
引用元:サンケイスポーツ 2015.11.12 22:09 配信
http://www.sanspo.com/soccer/news/20151112/jpn15111220170011-n1.html

 サッカー・ロシアW杯アジア2次予選E組(12日、シンガポール0-3日本、シンガポール)日本は、同じ勝ち点10のシンガポールと対戦し、3-0で勝利。勝ち点を13とし、シリアを抜いてE組首位に立った。

 試合はシンガポールのキックオフで開始。日本は2分、エリア手前右で清武からのパスを受けた本田が内に切れ込みながら左足シュート。相手DFに阻まれた。

 7分には、左サイドでボールを奪った長友から、金崎、清武とつなぎ、パスを受けた武藤がエリア手前左から右足クロス。走り込んだ本田が滑り込みながら右足で合わせるも、GKに好セーブされた。

 押し気味に進めていた日本は20分に先制。右サイドの本田が森重からパスを受けると、ゴール前にクロス。エリア左の武藤が頭で折り返すと、ゴール前の金崎が胸トラップから左足シュート。代表初ゴールが先制弾となった。

 26分には、エリア右の清武が右足でクロスを入れると、中央の武藤の右足トラップは流れたが、走り込んだ本田が左足シュートを決め、2-0とした。前半は、このまま2-0で折り返した。

 後半は日本のキックオフで開始。序盤から日本が積極的に攻め入った。1分には、エリア手前右で長谷部がこぼれ球に反応し、右足ダイレクトシュート。2分にも、武藤からのパスをゴール前に走り込んだ本田が頭で合わせるも、枠を外れた。

 42分には吉田がダメ押しの3点目を決め、日本が3-0で勝利した。

(中略)

長谷部
「いい時間に先制点が取れて試合を進めやすかった。出た選手がそれぞれの特長を生かした」

*他の選手のコメントはリンク先でご覧ください

日本代表新ユニ発表 異なる青い色のボーダー柄
引用元:日刊スポーツ 11月12日(木)9時4分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1565052.html

 日本協会は12日、日本代表の新ユニホームを発表した。

 同日のW杯アジア2次予選シンガポール戦(アウェー)から着用する。

 ホーム用の濃い青のものは、異なる青い色のボーダー柄。男子代表の中央の赤い1本線はサポーターを示す。

 アウェーの白いものは、白地にダイヤモンドの輝きをモチーフにしたデザインとなっている。

ハリル監督 疲労を考慮、香川&長谷部ら欧州組を時間限定起用へ
引用元:スポニチアネックス 2015年11月12日 12:06 配信
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/12/kiji/K20151112011493870.html

W杯アジア2次予選E組 日本―シンガポール (11月12日 シンガポール・カラン)

 疲労を抱える欧州組が時間限定で起用される可能性が濃厚となった。日本代表のハリルホジッチ監督は会見で、コンディションが万全でない選手が存在することを何度も強調。「何人かは少し疲れているので難しいかもしれない。特に欧州でプレーする選手。疲労し過ぎている選手についてはリスクを取りたくない」と話し、起用法に頭を悩ませた。

 MF香川は10日に合流したばかり。5日のメンバー発表の際には指揮官から「時には休憩してほしい」と休養指令を出されている。11日の非公開練習では、8対8の戦術練習の途中から香川に加えMF長谷部らが外れたもよう。高温多湿の過酷な環境下で勝ち点3が求められる一戦は、チームの総合力が求められる。

ハリル監督「リベンジ」連発
引用元:デイリースポーツ 2015年11月12日 配信
http://www.daily.co.jp/soccer/japan/2015/11/12/0008558958.shtml

 「W杯アジア2次予選、シンガポール-日本」(12日、シンガポール)

 サッカー日本代表は11日、シンガポール戦に向けて試合会場で公式練習を行った。練習前の公式会見で、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、電光石火の先制弾と大量得点での勝利を求め、クロスやミドルシュートの質など、5つのチェックポイントを披露した。過去の対戦成績では20勝2分け3敗と圧倒しているが、6月の対戦では0-0で引き分けており、指揮官は「リベンジだ!!」と息巻いた。

 まるで復讐(ふくしゅう)の鬼だ。6月、ホームで0-0と引き分けたシンガポール戦。「リベンジ」と繰り返していたハリルホジッチ監督は、この日も一気にまくし立てた。

 「まだ、苦い経験がある」と切り出すと「(向こうのホームで、6月の)1試合目よりもさらに難しくなるだろうが、勝利を探しにいかないといけない」と力を込めた。

 現地記者から「リベンジとは1-0で十分か?」と問われると、さらにヒートアップ。「まずは勝たないといけないが、よりたくさんの点を取ることも期待している。われわれより強くない相手に対しては、できるだけ点を取りにいく姿勢が大事。これが、戦術としてチームのモーターにならないと。できるだけ早く、点を取るのが大事」と求めた。

 ゴールラッシュにつながる、ハリル流のチェックポイントは5つ。「クロス、クロスへの合わせ、FK、ミドルシュート、そして最後の30メートルでの爆発的なスピード。これらを向上させないと」。シンガポール戦以降、改善に取り組み続けている5項目。どれだけ実践できるかが、スコアに直結する。

 練習前のミーティングでは「まず、この試合はリベンジだ!!確固たる決意を持って、このリベンジをやっていこうじゃないか!!やる気を見せてくれ!!」とほえたという指揮官。その熱意が、大量得点につながるか-。

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