事情聴取

   2015/12/07

ハリル監督 股関節痛の主将・長谷部を“事情聴取”
引用元:東スポWeb 11月30日(月)11時6分配信
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/478032/

 日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が29日、股関節痛に悩む日本代表主将のMF長谷部誠(31=Eフランクフルト)を自ら“事情聴取”した。「先日電話をした。股関節が少し痛いと言っていたので『どんな状態なんだ』と聞いた。コンタクトはしっかり取っている」と症状を詳細にチェックしたという。長谷部は28日のドイツ1部リーグ、マインツ戦の後半39分までプレー。現時点で大きな影響は感じさせなかったが、ハリルジャパンで主将を務めるキーマンだけに今後も密に連絡を取っていく。

[ブンデス丸わかり]武藤が鮮やか1タッチで今季7点目! 清武不在にハノーファー攻撃陣が大爆発
引用元:theWORLD 11月30日(月)14時22分配信
http://www.theworldmagazine.jp/20151130/01world/germany/29518

(略)

ダービーで魅せたのは武藤!

11位マインツは12位フランクフルトとホームで対戦し、2-1で勝利を収めた。マインツはこの結果、順位を9位に浮上させている。

両チームが1部で顔を合わせた歴史はまだ浅いものの、電車で数十分の距離にあるマインツとフランクフルト・アム・マインに本拠地を置く両チームの対戦はドイツメディアから「ライン・マイン・ダービー」という呼称を与えられ、盛り上がりを見せた。

この試合で早々にリードを得たのはマインツ。開始4分、右サイドを突破したデ・ブラシスのクロスに武藤が1タッチで合わせて先制点を挙げる。武藤の今季7点目は左足アウトサイドでの軽やかな1タッチゴールとなった。

フランクフルトはホームチームのペースに飲まれ、決定的なシーンを作ることができない。40分に主砲マイアーが2枚目の警告を受けて退場すると、数的有利を得たマインツはその2分後にマリが2点目を決め、リードを2点に広げた。

後半に入ってフランクフルトはセフェロビッチがアイグナーとのワンツーから1点を返したものの、反撃もここまで。ダービーはマインツに軍配が上がった。武藤は82分にニーダーレヒナーとの交代で退き、フランクフルトの長谷部誠は83分にカドレツと交代でピッチを後にしている。

(略)

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