安定感を与えるために奮闘した

   2015/06/01

フル出場の長谷部に及第点…独紙「安定感を与えるために奮闘した」
引用元:SOCCER KING 4月7日(火)9時54分配信
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150407/299478.html

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ブンデスリーガ第27節4日に行われ、日本代表MF長谷部誠と同MF乾貴士が所属するフランクフルトは、同代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーと対戦し2-2の引き分けで終わった。
ドイツメディアは同試合に出場した選手の採点と寸評を発表。『Frankfurter Rundschau』は、フル出場した長谷部に対して「So lala(まあまあ)」と評価し、「安定感を与えるために奮闘したが、ボールは長谷部を通り越していくことが多かった。せっせと守備をこなさねばならなかった。ゲームをコントロールできず、試合を落ち着かせることができなかった」と、及第点を与えながらもやや厳し目の寸評となった。
一方、70分で途中交代となった乾に対しては「Schwächelnd(低調)」が与えられ、「大荒れ。ことごとくミスを犯したに近い。むやみにピッチを走り、守備をおざなりにした。(バスティアン・)オツィプカを見殺しにすることも多かった。ハノーファーの危険なアクションが全てフランクフルトの左サイドからだったのも、偶然ではない」と、攻守両面において厳しい評価が下されている。
次節、フランクフルトは敵地でバイエルンと対戦する。

羽生結弦は「アスリートイメージ総合ランキング」で3位、1位は野球界の…
引用元:マイナビニュース 4月7日(火)9時30分配信
http://news.mynavi.jp/news/2015/04/07/046/
博報堂DYメディアパートナーズはこのほど、博報堂DYスポーツマーケティング、データスタジアムと共同で、アスリートの総合的なイメージを測定する「第29回 アスリートイメージ評価調査」を実施し、その結果を明らかにした。

(中略)

「アスリートイメージ総合ランキング」では、1位はイチロー選手(野球)、2位は錦織圭選手(テニス)、3位は羽生結弦選手(フィギュアスケート)だった。特に躍進が著しいのは、今季から日本プロ野球に復帰している野球の黒田博樹選手で、7位にランクイン。2013年8月調査の28位から大きくランクアップした。
「誠実な」アスリートのイメージ調査では、1位は長谷部誠選手(サッカー)、2位は黒田博樹選手(野球)、3位は羽生結弦選手(フィギュアスケート)だった。「生き方や発言に共感できる」アスリート調査では、1位はイチロー(野球)、2位は黒田博樹(野球)、3位は長谷部誠(サッカー)となっている。

*記事全文はリンク先でご覧ください

【横浜C】カズ困った!?お祝いLINE届かない
引用元:スポーツ報知 2015年4月7日6時0分 配信
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20150406-OHT1T50171.html
キングが困った!? 横浜Cの元日本代表FW三浦知良(48)が、J最年長(48歳1か月10日)となる今季1号を決めた磐田戦から一夜明けた6日、横浜市内での練習後、予想外の悩みを告白した。
「先週、(無料通話アプリの)LINEのデータが全部消えて…。長谷部、内田、長友、吉田麻也の(連絡先が)戻らない。年齢認証の縛りもあってLINEが探せないで困っています」。おそらく届いているはずの日本代表の海外組からの祝福メッセージが読めない状況に頭を抱えた。
代表の後輩にも慕われている48歳は、常日頃からLINEを通じて彼らと連絡をとっている。欧州と日本をつなぐ手段のアプリが、操作ミスで突然、消滅。復旧はしたが連絡先が完全には復旧しないまま、最年長弾が生まれた。

*続きはリンク先でお読みください

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